【報告】公益社団法人日本青年会議所 第173回総会のご報告
皆さま、お疲れ様です。すっかりお花見の時期ですが、それを横目に決算期の現場を絶賛追い込み中の総務委員会の喜多埜 良輔(パン)です。今回、公益社団法人日本青年会議所の第173回総会に、我らが新田理事長と奥村専務理事のお二人に同行させていただきましたのでご報告いたします。
3月25日、土曜日の朝に富山駅に集合するところからミッション開始です。すると、2021年度ご卒業の池田 裕彦先輩の姿がー!とりあえず概要しか聞いていなかった私は、実は大変重々しいミッションに参加しているのではないかと、挨拶をしっかりし、緊張感を新たにしたところで、ただの偶然に池田先輩ファミリーの家族旅行に遭遇しただけと知り、本日は何か起こるのではないかといきなり戦々恐々としました。
電車での道中は、新田理事長の隣席で、普段あまりお話する機会がない中で人見知りを存分に発揮していた私でしたが、優しく声をかけていただき、車窓から見える軽井沢の残雪と同じくした私のガチガチの緊張は解けていきました。
気が付くと、早くも東京駅に着いており、そこからは会場となる東京ビッグサイトへのアテンドです。前日までに調べておいた、最短ルートでの電車乗り換えのため、一時期から活気を取り戻した東京駅の人混みをかき分け、若干ブザービート気味での車両への乗り込み、そして予想を上回る豪雨を回避し、何とか目的地のビッグサイトへ到着です。(最寄り駅からビッグサイトまでは屋根付きの通路があるので、雨の日でも安心でした( ..)φメモメモ)
無事に新田理事長を送り届け、ひと安心です。総会へは理事長のみが参加されるとのことで、その間は、奥村専務理事と一緒に日本の政治・経済の中心となる東京への理解を深めるために街並みを散策しながら、今年のサマコンや全国大会で使えそうな夜のお店の視察も抜かりなくこなし、総会が終了した理事長と再び合流です。(視察が長引き、お一人でお待たせしてしまった理事長には大変申し訳ありませんでした。)
その後、西麻布に場所を移し、食通である専務理事がチョイスした個室の肉料理屋で美味しいお肉に舌鼓を打ち、お酒も進む中で色々とお話することができ、私としては大変に貴重な経験をさせていただきました。帰るまでが県外ミッションということでしたが、気を張っていたのがホッとしたのか帰りの電車ではウトウト。。。そうこうしているうちに、無事に富山駅に帰着することができました。
ご一緒させていただいた中で、やはり理事長や専務理事という役職は、気苦労含めて大変な立場であるのだなと何となく理解していたのを、今回、肌で感じることができました。今年、総務委員会として最後まで下支えできればと思いますので、今後ともよろしくお願いいたします。
総務委員会
幹事 喜多埜 良輔
無事にビッグサイト到着
JCI日本・第173回総会
西麻布でお肉に舌鼓
帰りの電車でウトウト
【報告】学校訪問プログラム 講師育成カリキュラム参加のご報告
皆さまこんにちは。次世代創造委員会幹事の小林亨です。
こないだメルマガ書いたので、しばらく書かなくて良さそうだな~と思っていましたが、JCはそんなに甘くありませんでした。メルマガってたのしー。
この度、学校訪問プログラムの講師養成カリキュラムが、満を持して動き出しました。第1回では、学校訪問プログラムの目的やテーマ、PPTの構成や作成方法について、講師予定者の皆さまにご説明させていただきました。参加された皆さまは、自分の仕事やこれまでの選択について振り返りながら、なんやかんや楽しそうにパワーポイントを作っておられました。
(人生で”選択”なんかしたことねぇよ~と頭を抱えている方も数名見受けられましたが…)全くパワーポイントを作成したことのない方にも、私自ら手厚い手厚いサポートを施させていただきました!
参加された皆さまにおかれましては、期日までにパワーポイントを作成の上、第2回のカリキュラムへのご参加をお願い申し上げます!
また、講師をためらっている方や、講師に応募するタイミングを逃しちゃったかな…とお思いの方!!実はまだ講師の空きはございますし、カリキュラムの個別対応も追加でガンガン行っております。皆さまの学校訪問プログラムへのご参加を次世代創造委員会一同お待ちしております!
次世代創造委員会
幹事 小林 亨
皆さまこんにちは。新入会員のラブこと中川 聡です。3月24日(金)に行われた学校訪問プログラム講師育成カリキュラム①への参加報告をさせていただきます。
きっかけは、アカデミー委員会スタッフの皆さまから「子どもたちの人生選択のきっかけとなるためやりがいがあり、自分の仕事についても改めて振り返ることができる。やれば必ずやってよかったと思える事業です。」と勧められたことでした。
今回初めてアカデミー委員会以外の集まりへの参加ということで、面識の少ない現役会員の方々ばかりで私は当初緊張していましたが、次世代創造委員会の船田委員長をはじめとした皆さまから声をかけていただいたことで緊張がほぐれました。お気遣いありがとうございました。
カリキュラムが始まり、事業背景や目的の説明、カリキュラムの意図や発表方法の流れ、注意点の説明があった後、残りの時間で早速プレゼン資料を作ることになりました。
しかし、やり方は理解したものの、いざ作ってみるとなると簡単ではありません。作成開始から5分もたたないうちに手が止まり頭を抱えてしまいました。
私以外のカリキュラム受講生も同様の様子だったとき、船田委員長から過去の発表事例を参考にできたらということで、昨年学校訪問プログラムを経験した山辺幹事のプレゼンテーション発表を実際に見せていただきました。
詳細は控えますが、幼少期から現在に至るまでの華やかな経験を印象強く表現しながら、ご自身の人生における大きな選択を進学・就職・転職という3つに絞り、非常にわかりやすくかつ聞く人を惹きつけるとても素晴らしい発表でした。
山辺幹事の発表により具体的なイメージができ、少しづつ資料の作成が進んだ頃、終了時間が近づき講師育成カリキュラムは閉会となりました。
その後、次世代創造委員会の皆さまから懇親会のお誘いを受け、財務・規則・渉外委員会の水間委員とともに参加させていただきました。
懇親会では、皆さまの社業のことや次世代創造委員会のこと、私が現在アカデミー委員会で取り組んでいる交流事業のアドバイスから個人のプライベートな恋バナトークに至るまで、ざっくばらんにお話を聞かせていただきました。
今回初めてアカデミー以外の委員会懇親会に参加しましたが、とても楽しい時間を過ごさせていただきました。お世話になった皆さま本当にありがとうございました。
引き続き、学校訪問プログラム講師育成カリキュラムへ前向きな気持ちで参加して参ります。今後とも何卒、ご指導ご鞭撻の程よろしくお願いいたします。
アカデミー委員会
委員 中川 聡
カリキュラム受講風景1
カリキュラム受講風景2
山辺幹事のプレゼン発表
懇親会風景1
懇親会風景2
【報告】ブルーあんちゃんず初蹴り活動のご報告
皆さまこんにちは。新入会員のラブこと中川 聡です。今回は2度目のメールマガジンを3月27日(月)に行われたサッカー同好会ブルーあんちゃんずの初蹴り活動報告として書かせていただきます。
場所は高平メモリアル常願寺スポーツパークで、19時から21時の2時間、紅白戦を中心に練習が行われました。練習前に新田理事長と奥村専務理事が来てくださり、ドリンクの差入れをいただきました。また、全国大会に向けた激励の言葉もいただき、皆さまモチベーションが高まった状態で練習開始となりました。最初は5人1組程度に分かれて4対1のボール回しでウォーミングアップです。雑談もしながらボール回しをしているとき、土肥アカデミー副委員長がひと言。「サッカーは毎年必ず怪我をする人がいる。」
なにかのフラグのようなひと言ですが、終始和やかにボール回しを行い、ウォーミングアップが完了しました。
その間に人数もいつの間にか増えて20名弱の参加となっており、2チームに分かれた紅白戦を行いました。
まずは7分間の紅白戦、今年の初蹴りということもあり、皆さま最初は軽めの動きでしたが、初参加の私は良い所を見せようとがんばって走りました。その結果、たった7分で私の疲労度はかなりのものです。
38歳という年齢と運動不足を痛感し、半年後の全国大会に向けて体力向上していきたいと思いました。
そんなことを思いながら私が休憩しているとき、土肥副委員長のひと言のフラグ回収となる出来事がありました。
紅白戦1試合目で全国大会の高平実行委員長が足を痛めてしまいました。ぶつかり合いなど接触での怪我ではなく、捻ったことでの怪我だったそうで、幸い大事には至りませんでしたが、改めて怪我には気をつけたいと思った次第です。
2試合目以降は皆さま体が温まってきて、試合のスピード感が上がってきました。試合時間も8分、10分と増えていきあっという間に時間が過ぎて21時間近となりました。最後はどちらか1点入ったら終了と宣言があり、「早めに終わらせよう」という声もあがりましたが、なかなか点が入りません。負けず嫌いが集まるブルーあんちゃんず、最高です。点が入ったときには21時を少し過ぎており、急いで片付けをして今日の練習は終了となりました。
初めての参加でしたが、終始和気あいあいと楽しくプレーをさせていただきました。部員の方のお子さんも練習に参加しており、親子で楽しめるブルーあんちゃんずは素敵だなと感じました。
最後に、緊張している私に「ラブさん!」とお声掛けしてくださった酒井キャプテンはじめとしたブルーあんちゃんずの皆さま、誠にありがとうございました。富山開催の全国大会で少しでもお役に立てるよう積極的に練習参加してまいりますので、今後ともよろしくお願いいたします。以上、ブルーあんちゃんずの初蹴り活動報告でした。
サッカー同好会 ブルーあんちゃんず
中川 聡
初蹴り集合写真
新田理事長からの激励
紅白戦風景1
紅白戦風景2
【報告】第3回陰謀論の会(非公式)のご報告
皆さま、お疲れ様です。へいへいこと島田 裕平です。
今年は幹事を引き受けたところから始まり、ブランディング・拡大会議、ブルーあんちゃんず、ラーメン同好会(非公式)、レッドウルフ、じゃがいも倶楽部、そして陰謀論の会(非公式)とJCライフを満喫させていただいております
・・・どこに行ってもおるやんみたいなことは言わないでやってくださいwww
新年始まってから入会はさせていただいてはいたのですが、中々タイミングが合わず第3回にてようやく初参加させていただきました。
今回、私を含め3人の初参加者(河合さん、倉田さん)もおられたこともあり不安も解消しました。
伺っていた通り、麻柄会長を中心に、賑やかに会が進んで行きました。
話が進んで行くにつれ、河合さんからは、生物学専門の先生と言うこともありDNAについてのお話(有料級)があり、普段生活している上では全く関わることのできない世界のお話を聞くことができ、とても楽しく勉強もできました。
その後もアジェンダに沿って話が進んで行き、あっという間に終わりを迎えた会でした。
次回も楽しみです。そしてUFOの目撃情報の多い尖り山(立山町)への調査も楽しみにしております。
基本的にあまり知識のない聞き役専門の私でもとても楽しく過ごすことができ、知識の共有もしていただけて、とても勉強になる会でした。皆さまの第4回からの参加者お待ちしております。
P.S.ブルーあんちゃんずとダブルブッキングしてしまい参加できなかったので、代わりに帰りにラーメンと試合してきました。
陰謀論の会(非公式)
準会員 島田 裕平
【報告】陰謀論の会(非公式)現地調査~呉羽丘陵帯~のご報告
皆さま、こんにちは。モーセの出エジプトの旅には実は40年もかかっていたことが、最近のちょっとした発見だった河合 隆徳です。
日曜日の早朝5時15分。日の出前、しとしと静かにふる雨。真っ暗な山道を懐中電灯の明かりで照らしながら、先頭を歩く浅井隊長のあとをひたすら追いかけていました。右手には黒い竹藪、左手は石が転げ落ちる断崖・・・。目的地もよく確認せずに現地調査に参加したことを少し後悔しはじめていました。
この日は、陰謀論の会(非公式)で企画中のミステリーツアーの第1回現地調査ということで、準会員の私も参加しました。目的地は、呉羽丘陵の一角にある皇祖皇太神宮(こうそこうたいじんぐう)。世界最古の、とある古文書において伝説の地とされている場所であるということは、山道を登り終えた先で知りました。立て看板によると、この地をなんとあのモーセ、キリストも訪れていたとのこと!?日の出時刻が近づくにつれ暗闇の中から徐々に白んで現れる神殿は、確かに異様な雰囲気を放ち、ミステリースポットであることは間違いないようでした。下山した時には思わず人数を数えました。1、2、3人・・・。浅井さん、村上さん、倉川さん、川岸さん、私。5人全員の帰還を確認しほっとしました。(気づいたら1人増えていた!なんてこともありませんでした。)
「もう1件だけ、もう1件だけ行きましょう!」
ここで、有馬さんの、「はしご」現地調査提案があり、急遽、呉羽丘陵の追加調査も行いました。このときには辺りはすっかり明るくなり、和やかな早朝散策となりました。呉羽の地は太古の飛行場だったという伝説もあるそうです。
さて、今回の現地調査の収穫は。1つ目は、呉羽丘陵一帯には、あまり知られていないミステリースポットとさらなる謎が散在することを確認できたことです。参道脇の大量のストックは何のため?崖の下の大きな石が敷き詰められたエリアは?佐伯有頼が指さす方角は実は・・・?尖山との関連性も含めてさらなる調査に期待が膨らみます。
2つ目は、新型クラウンのトランクオープンボタンは、後面エンブレムの「W」と「N」の間に小さくついているということです。今回の調査には、納車間もない有馬さんのぴかぴかの新型クラウンに皆で乗り込みました。雨の山道でも快適な移動をありがとうございました。
アインシュタインは言っています。「知れば知るほど、自分の無知に気づく。そしてもっと知りたくなる。」
ミステリーツアー実現にむけて、陰謀論の会(非公式)の調査はこれからも続きそうです。
陰謀論の会(非公式)
準会員 河合 隆徳
【案内】4月度公開例会のご案内
皆さま、こんにちは。例会委員会の西村 一生です。
今回は、4月度公開例会「私の決断!!未来のチャンスを掴みとる」についてご紹介させていただきます。
前回のメルマガでは、例会委員会の花ちゃんが自分の決断したことを素敵に掲載してくださいましたので、今回は自分のことも少し触れたいと思います。
私は、祖父が起業した会社の3代目となり今現在取り組んでおります。入社してすぐに顧客先でのご挨拶で「3代目の坊ちゃんか」と、遠い所で聞こえてきたことが今でも自分の心に残っています。その時に感じた感情を忘れることなく、関わる方にそう思わせないためにも、取引先には積極的に自ら訪問しています。そして、自社の社員には常にフラットな関係を保ちたいと、今もその感覚を大事にしています。←あくまでも感覚です。
ですので、最近は社員から「社長!県外手当もうちょっとあげてよ~~」なんて言われたりもしています、、、w
経営面や判断の話ではありませんが、私は、人と人の関わりが素敵な会社を作りあげると信じています。
人にはあまり話したことがない、私の自伝ですが気になる方がいらっしゃいましたら、ハイボール1杯で3分の居酒屋講演をさせていただきますので、お気軽にお声がけください。さて、本題に変わり、今回の講師について紹介させていただきます。
講 師➀ サクラパックス株式会社 代表取締役社長 橋本 淳 氏
言わずと知れた富山青年会議所先輩であります。2011年には日本青年会議所の副会頭まで務められた大先輩でございます。
著書「理念ドリブル」も出版され、「顧客本位でハートのリレーで笑顔を造り、世界の和をつなぐ」という理念のもと、旧態依然経営からどのように決断し、現在まで至るのか。これまでの挑戦を基にお話いただきます。
講 師➁ 陶芸家 青木 良太 氏
富山県出身の世界的にも有名な陶芸家の青木氏。
日本で2番目に偏差値が低い大学で自分とは何かを向き合った4年間。そんな時ふと寄った雑貨屋で出会った茶碗に引かれ、陶芸の道を究められました。
「好きなことを仕事にして生きていく」という判断軸で個性的なお話をいただきます。
講 師➂ モデル 葦原 海 氏
愛知県出身のモデル、タレント、インフルエンサー。
16歳の時に交通事故にあい、両足を失うというなかで、下向きになるのではなく、明るく前向きに自分を信じ挑戦し続けておられます。
「どんなことがあっても前向きに生きる」という判断軸で覚悟と決断。事故当時の過去のお話ではなく、これからの人生どう前を向いて歩んでいくか。という観点からお話しいただきます。
日 時:2023年4月18日(火)19:00~20:50(受付開始18:30~)
演 題:私の決断!!未来のチャンスを掴み取る
会 場:富山市民プラザアンサンブルホール(富山市大手町6-14)
型にはまったお話ではなく、多面的にお話しいただけると確信しております。これからの決断への新しい気づきと学びがあると思いますので、是非とも皆さまの参加をお待ちしております。
例会委員会
幹事 西村 一生
【案内】3・4月度例会 県内アテンダンス情報
例会委員会の広報幹事の西村 一生です。
3月度例会に参加ができていない皆さま。4月度公開例会に参加が厳しそうな皆さまに、アテンダンス情報を共有させていただきます。
参加が難しい方は、事前・事後アテンダンスをしっかり取得していただきますよう、よろしくお願い申し上げます。
【JCI⾼岡】
会員拡⼤「参加は全ての始まり」
⽇時:4⽉4⽇(⽕)
時間:18:30〜20:30(受付18:00〜)
会場・講演会場所:商⼯ビル802・803号室
講師:林 不⼆男 先輩(和楽グループ代表・2021年度富⼭⻘年会議所シニアクラブ会⻑)
※他LOM参加可能
【JCI砺波】
「活躍するリーダーになるための素養を⾝に付ける事業」
⽇時:4⽉6⽇(⽊)
時間:19:00〜21:00(受付18:00〜)
場所:砺波市商⼯会館2F⼤ホール
住所:砺波市永福町6-28
講師:朴 相俊⽒
※他LOM参加可能
【JCI射⽔】
「⼩学⽣を対象にした⻘少年事業」
⽇時:4⽉6⽇(⽊)
例会開始:19:00〜20:30(受付18:30〜)
セレモニー:20:35〜21:15
場所:TLC4階多⽬的⼤ホール(射⽔市沖塚原747ー1)
※他LOM:不明(問合わせ中)
【JCI⼩⽮部】
「あんどんワークショップイベント」
⽇時:4⽉16⽇(⽇)
時間:8:00〜12:20(受付8:00〜8:15)
場所:津沢あんどんふれあい会館
住所:⼩⽮部市岩武921
内容:市内⼩学⽣対象にミニ⽥楽⾏燈の絵付け体験会を⾏います。
※他LOM参加不可
【JCI新川】
「Active Learning〜変化する⼦どもの学びを考えよう〜」
⽇時:4⽉11⽇(⽕)
開演:19:00(受付18:30~)
会場:⿂津商⼯会議所5階研修室
講師:富⼭⼤学⼤学院教職実践開発研究科 林 誠⼀ ⽒
※他LOM参加可能
【JCI氷⾒】
「シニアの⽅をお招きした対内向け事業」
⽇時:4⽉12⽇(⽔)19:00〜
場所:イミグレ
※他LOM参加不明(問い合わせ中)
【JCI滑川】開催なし
【JCI⿊部】開催なし
今後もアテンダンス情報を配信いたしますのでご確認ください。
また不明な点等ございましたら、各委員会運営幹事には既に共有させていただいていますので、ご確認ください。100%例会やりましょう!!!!!
例会委員会
幹事 西村 一生
【案内】2023 JCI ASPACジャカルタ大会のご案内
「倉川、ジャカルタ行くってよ。」皆さん、こんにちは。この度、仕事と家族を捨ててジャカルタへ行く決意をしました財務・規則・渉外委員会委員長の倉川 有馬です。
冗談はさておき、本日は皆さまにASPACジャカルタ大会のご案内をさせていただきます。来たる2023年5月10日(水)から13日(土)の期間で、2023 JCI ASPACジャカルタ大会が開催されます。
そもそも、ASPACとはJCIアジア太平洋地域会議の略で通称ASPACと呼ばれ、毎年開催地を変えて開かれています。開催期間中は、各国青年会議所会頭会議、総会といった組織運営に関する会議だけでなく、リーダー育成のための様々なセミナーや資質向上を目的とした分科会などが行われます。
海外開催ではコロナウイルス感染症の拡大した2019年済州大会(韓国)以来となる現地参集型のASPACです。実体験でしかできない出会いや学びを存分に体感する素晴らしい機会となることと思います。
3月1日(水)より、2023 JCI ASPACジャカルタ大会の日本青年会議所メンバー専用WEBサイトがオープしており大会登録が開始しております。大会登録は、4月11日(火)までが期限となっております。
現在JCI富山より13名の方が登録をいただいており、針田ジャカルタ担当直前理事長を筆頭に、参加メンバーの志気の高まりを感じている今日この頃です。多くの会員のさらなる参加表明を心よりお持ちしております。
■日本青年会議所メンバー専用WEBサイト
https://aspac2023-jpn-member.com/
財務・規則・渉外委員会
委員長 倉川 有馬
2023 JCI ASPACジャカルタ大会のご案内
編集後記
今週もメールマガジン協奏をご愛読いただきありがとうございます。ブランディング・拡大会議の齊藤 歩です。
今回は、いきなり先週のアンケートの結果をお伝えします。
Q.今週面白かった記事を教えてください。
今年最多12本の記事がありましたが、ほぼほぼ横並びでしたw
Q.皆さんの思う「この春とやまのここが熱い!」は何ですか?
私も気になっていた質問ですが、主な回答として、「ワンフェス」、「富山グラウジーズ最終節とカターレ富山のスタートライン」、「駅前ラーメンひげリニューアルオープン」が挙がりました。
「ワンフェス」については、富山テレビも関わっております。ぜひ皆さんお越しくださいませ。
「富山グラウジーズ最終節とカターレ富山のスタートライン」。これも確かに熱いですね。グラは何とかB1残留、今後の新リーグ参入に繋いで欲しいです!カターレはスタートダッシュとまでは行かなかったかもしれませんが、前向きに捉えれば、ビハインドを背負っても追いつける力、簡単に負けない力をつけてきたと言えるのではないでしょうか。今後に期待です!
「駅前ラーメンひげリニューアルオープン」。実はこれ、書かれなかったら、先週お約束した私の回答にしようと考えていました汗。最近もお店の前を通っては、「いつオープンなのかな?」と気になっていまして…。実は、私の実家はひげと同じ町内にあり、小学生の頃から家族で足しげく通っていました。分かる人は分かると思いますが、お隣にあったカラオケコスモスからひげの流れが定番のコースでした。私のお気に入りメニューは、中華そばと牛すじ煮込みです。
さて、それでは肝心の、私が思う「この春とやまのここが熱い!」の発表です!
それは、ひげと同じく私の思い出から、「ぼてやん多奈加」です!「いやいや、普通に富山の有名店やん!」と言われそうですが、もちろんちゃんと理由はありますよ。
今から遡ること約22年前、高校の卒業式の日。既に大学受験を終えていたクラスメイト数人で最後の時間を過ごそうと向かったのが、当時はまだ東横インJrの地下にあった「ぼてやん多奈加」でした。いつも通り、特盛りのお好み焼きと焼きそばを三等分にして食べ、大学受験が終わった喜びに満ち溢れてか、会話はいつも以上に弾みました。そしてお会計。財布からお金を取り出すと、マスターがひと言、
「いいよ・・・お祝いだから・・・。」
私たちの会話で大学受験合格と高校卒業を聞いていたマスターが、お代はいらないと言うのです。ご存知の方もいるかもしれませんが、マスターは、常連の方と話している様子こそ時折見ますが、客の誰にでも話しかけるような方ではなく、黙々と鉄板に向かっているような職人気質の方です。私たちは常連と言えるほどの客ではなかったのですが、そのような人情味溢れるサービスができる。それこそが、今でも人気店であり続ける理由なんだと思います。ということで、「この春、かつての記憶を思い出し目頭が熱くなったとやまのスポット」でした!やや強引ですね・・・笑
おまけでもう一つ。これは、「この春」とまでは言えませんが、何となく、今年(あるいは来年、いや、そろそろ…)、富山県出身のあのアイドルが全国区でそこそこ伸びそうな気がしています!(個人名は控えますが・・・)私は全然アイドルに詳しくないのですが、最近その方のとある動画を見て、そう思いました。かなり前、アイドルになりたての頃にインタビューさせてもらったことがありまして、富山テレビでは、一応私が一番最初に仕事をさせていただいたことになります。きっとその後、様々な経験を積んで鍛えられたのかなと。ホントに何となく思うだけなんで、分かりませんけど!
ということで、5回にわたってメルマガ執筆を担当させていただきましたが、今週で最後となりました。ありがたいことに、先週は過去最高12本の記事を皆さんに執筆していただきましたが、次週からはドクさんこと城野 廣太君が担当いたしますので、皆さんには、ぜひとも最高記録の更新をお願いできればと思います。引き続き、メールマガジン協奏をよろしくお願いいたします!
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本年度もメールマガジンを通じて、委員会間・会員間の活動の情報の共有としてご活用いただきたく存じます。ブランディング・拡大会議では、本年度もタイムリーな情報発信に務めてまいります。1年を通じての掲載依頼についてお願いをさせていただきます。
次回のメルマガ発行日は4月7日(金)です。
すべての確認が済んでいる原稿を配信週の水曜日12:00までにブランディング・拡大会議までメールにて必ずお届けいただけますようお願いいたします。
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