【報告】会報誌『絆』2023/Vol.2 発刊のご報告
皆さま、お疲れ様です。大吉こと総務委員会の末吉正道です。理事長杯初出場へ向けて今から緊張しています。
おかげさまで、4月28日に会報誌『絆』2023/Vol.2 通算424号の完全電子配信させて頂きました。シニア会員、現役会員の皆さまには御礼を申し上げます。
電子配信という手法と新しい内容に関して様々なご意見をいただくかと思います。ご意見をいただいた一つ一つを糧にしてより良い会報誌『絆』の作成に取り組んでいく所存です。
今回は編集作業のスケジュールが上手く調整できず焦った所もありましたので、次号からは時間に余裕をもって作業にあたるなど反省点も見つかりました。改善点なども整理してよりよい編集行程を作っていきたいと思います。
第3号も総務委員会とブランディング・拡大会議で引き続き協力して作成していきます。会員の皆さまには原稿依頼や執筆、編集作業でお力添えをいただくことが多々あると思います。何卒、ご理解とご協力をお願い申し上げます。
総務委員会
広報幹事 末吉 正道
【報告】2023JCIASPACジャカルタ大会総決起集会のご報告
「倉川、ジャカルタ行くってよ。」第2章~運命に導かれて~
4月18日(火)4月度公開例会。JCI富山に激震が走ったあの日。実は、裏でもう一つのドラマが展開されていました。
その日、奥村専務から一通のPDFファイルがLINEで私の元に届きました。JCI日本の国際担当委員会より各LOM専務に送付されたもので、タイトルは「インドネシア渡航情報及び大会参加方法について」何気なく開いたファイルにはこのような見出しが。。。「ASPAC参加者専用レーンが設置されます」
仕事、家族、費用、ASPAC参加へ向けて様々な課題がありましたが、何とか調整して参加へと向かっていました。そんな私にとっての最後の関門がコロンワクチンの接種証明でした。そうです、、ハイ、、私はワクチンを接種していないのです。JCI日本の発表でも、インドネシアの日本大使館の案内でも、旅行会社に確認しても、COVID-19ワクチン接種未接種の方はインドネシアには入国できないとなっていました。
針田直前、奥村専務のジャカルタ熱に、若干引きながらも登録手続きを進めていた私でしたが、内心「これは無理かなぁ」と思っていたところでした。そんな中で、今回ジャカルタ空港に特設レーンが設置されたとの案内が来たのです。JCI日本の発行する招待状があれば、ワクチンの接種等関係なく入国できますと…JC恐るべし、流石の私もこれには天の声を聞いた気がしました。「ジャカルタへゆけ」と。
そんなこんなで、自らの運命を受け入れて、先日の5月1日(月)に委員会メンバーの福島幹事、水間委員と共にJCI ASPACジャカルタ大会総決起集会を決行いたしました!!
理事長の挨拶、針田国際担当直前理事長の乾杯によって開催された決起集会。ものすごい盛り上がりを見せました。お待ちかねのスケジュール発表、、、自分で段取りをしながら言うのもあれですが、もう事件の匂いしかしません。笑
果たして皆無事に帰国できるのか、大冒険の予感です。ただ一つ言えることは、間違いなく忘れられない人生の最高の1ページになると言うことです。
この学びと経験を、会員の皆さまに分かちあえる機会を心待ちにしています。
■日本青年会議所メンバー専用WEBサイト
https://aspac2023-jpn-member.com/
財務・規則・渉外委員会
委員長 倉川 有馬
【報告】理事長杯ゴルフ第2回あやのプロレッスン会のご報告
皆さま、お疲れさまです!財務・規則・渉外委員会の坂田幸愛(サッチー)です!4月28日(金)第2回目のあやのプロレッスンが開催されました!今回はなんと!あやの先輩のお兄さんにも先生として参加していただきました!至れり尽くせり大満足の練習会となったことをご報告いたします。
その方のレベルに合った教え方をしていただき、参加者の皆さまもとても上手くなったのではないでしょうか!これで理事長杯も一安心ですね。
2回のレッスンを受けていただいた、板川総務委員長と村西まちプラ委員長は、もう安定してスイングができるようになっておりました。真面目に取り組む姿はさすが委員長といったところでしょうか。
総務の末吉さんは、あやのプロレッスンで自信がついて理事長杯に出てくれるようで・・・
やはりゴルフは練習あるのみですね^^
チャッキー、赤井さん、澤田さんも忙しい中参加してくださり、大変感謝です(涙)
じゃがいも候補生・・・見つかってよかったですね。小林キャプテン。笑
何はともあれ、皆さまの協力とやる気がなければ理事長杯は成立しないことが身に染みました・・・
5月の練習会も、まだ見ぬ会員のご参加を心待ちにしております!
【5月練習会】
シミュレーションゴルフを用いた練習会
日時:5月14日(日)19:15〜20:45
場所:i8GOLF(富山市太郎丸本町3-7-10)
会費:2000円
理事長杯前練習ラウンド
日時:5月21日(日)12:39スタート
場所:呉羽カントリークラブ(富山市三熊19-2)
参加費:プレー代のみ
財務・規則・渉外委員会
運営幹事 坂田 幸愛
【報告】アカデミー会員交流事業ご報告
アカデミー会員のラブこと中川聡です。アカデミー会員交流事業にお越しいただいた現役会員の皆さま、誠にありがとうございました。
当日は朝の準備設営から片付けに至るまで、慌ただしさもありましたが、現役会員の皆さまと料理メニューの食材調達の話や余興へのお褒めの言葉など、多くのお声掛けをいただき、大変有意義な時間を過ごさせていただきました。
今回実行委員長という大役を仰せつかり約2ヶ月間の準備期間でしたが、リーダーシップや決断力、計画性、視野の広さなどなど、挙げればキリがないほど自身の能力不足と意識の甘さを痛感しました。
そんな中でも、レゲエこと久世副実行委員長をはじめとしたアカデミー同期の仲間、アカデミースタッフの皆さまに支えられて当日を迎え、現役会員の皆さまに交流事業を楽しかったと言っていただけたことが本当に嬉しく、感謝の気持ちが絶えません。(特にアカデミースタッフの皆さま、直近1週間は連日深夜までお付き合いいただき、ご指導と準備サポートをしていただきありがとうございました。)
また、交流会最後のご挨拶でも述べさせていただきましたが、私たちアカデミー会員が感謝を忘れてはいけないのは家族です。社業と交流事業の準備で家庭に負担がいってしまったことは明らかであり、この間家庭を守ってくれた家族(私の場合は妻)に心からの感謝を伝えるとともに、行動でも示しております。
最後に、今年39歳でJCライフがわずか2年間である私にこのような苦しくも得難い貴重な経験をさせていただいたことに感謝し、今回のアカデミー会員交流事業報告とさせていただきます。JCI富山全会員の皆さま、改めてありがとうございました。今後ともご指導ご鞭撻の程よろしくお願いいたします。
委員 中川 聡
アカデミー会員のジャーマンこと矢郷勇樹です!現役会員の皆さま、今回のアカデミー会員交流事業は楽しんでいただけましたでしょうか?この事業ではたくさんの学びと反省、アカデミー同期のずば抜けた能力、アカデミースタッフの熱量と有り難さを知ることができました。
個人的な反省点をつらつらと書きたいところですが、その前にこの交流事業に至るまでの自身の学びになりました、名(迷)言ランキングを発表いたします。
第3位
『おじさんのグダグダな踊りを長時間見させられるのはキツイ』
交流事業が1週間を切り、もう日にちがない状況で、余興がグダグダになっている状況を見てのアカデミースタッフからの一言。言葉だけ切り取ると中々辛辣なお言葉です。僕らはプロのようなキレッキレなダンスを見せられるでもなく、アイドル集団でもありません。
そんな中でグダグダなおっさんのダンスを会費6000円(ここ大事)払って見たいだろうか。いや見たくない。
おそらくこの言葉の真意としては何もプロのような事をしろとは言っておらず、僕らがこの交流事業までに一生懸命努力をした結果を形として見せ、楽しんでいただく事が大事である。それを練習不足が目に見えるおっさんのグダグダダンスを見せられた日には決して安くない会費を払わされる上に折角の休日を潰してまでこの交流事業にご参加していただいた会員の皆さまの時間を奪う事になってしまう。相手の立場を考えてほしいということをお伝えしたかったのではないかと僕は捉えました。このとらえ方であってますでしょうか???(スタッフが言った言葉そのままなのであっています)
第2位
『ジャーマン、用意してくれたサムギョプサル用のソース全部NGになりました。新しいソースを考えてくれませんか』
交流事業開催まで残り17時間を切った夜更けに中川実行委員長より通達を受けました。
満を持して用意したソース3種が全て没に。もっとソースの開発を急いでもっと早くアカデミースタッフから許可を得ないといけない所、3種類のソースも用意しているのでどれか1つは流石にいけるだろうという慢心がまさかの結末に。中川実行委員長にソースのアイデアをいただき、プラス当日用意出来る材料を急遽組み合わせ、用意することに。では当時の僕のやらなければいけないことは
①マフィン100個の準備
②余興練習をしないといけない(他の人より2周くらい余興のクオリティが追いついていない)
③社業の業務で4/29(水)の朝5時までに終わらせないといけないものが急遽発生。
new→サムギョプサルソース
緊急案件がこの短時間に2つも発生。果たして僕に寝る時間はあるのだろうか。いや、ない。(涙)
全てが終わる頃には温かい日差しが僕を出迎えてくれました。
(いつもより太陽が3倍眩しく感じたのは気のせいだったのでしょうか?)
余談ですが当日出来たサムギョプサルソースは自分で言うのも 申し訳ないのですが、本当に美味しい出来でした!
これは交流事業が終わったらテジカエンの店舗で使おう!!
と思い、翌日記憶を頼りに サムギョプサルソースを再現したところ………
再現出来ませんでした(泣)
あれは幻だったのでしょうか。
書いておいたレシピも何故か手元から消え、本当に会員交流事業1日限定の特別ソースになってしまいました。
残念ながらもう再現出来ません。
伝説のソースです。(泣)
最後に第1位の発表です!
第1位
「今回の交流事業は6000円の会費の価値があった。」
交流会後の懇親会での場での新田理事長によるお言葉です。
新田理事長が当時アカデミー会員の時の交流事業の会費はなんと・・・!
4000円!! とのことで、会費5000円なんて言おうものなら高すぎるとお叱りを受けるそうです。
そんな僕らが開いた会費6000円の交流事業。
4000円の会費でやっていたということを聞き、今回の交流事業・・・会費に見合っていなかったのでは・・・とドキドキしておりましたが、お話の中で「6000円の会費の価値があった」と仰っていただき、今回の交流事業を無事に(?)価値あるものをご提供できたことに嬉しく思いました。
最後に今回の交流事業ではJCI富山の基礎を多く、学ばせていただきました。
①相手の立場を考えた行動をもっとしないといけないという反省と学び。
②1つの事業を成しえる、裏での血と汗の滲む大変さ。そして誰かのために汗をかくということ。
③一人でやるのではなく、仲間と共にやるということ。仲間だからこそ厳しいことも言わないといけない。配慮をしつつ、やってほしいことを伝えないといけないということ。
以上の3点を特に今回の交流事業で自分に足りない、且つ、もっと他の人のやり方を見て、学ばないといけないと感じたことです。交流事業の準備期間中に関わっていただいた同期の皆さま、アカデミースタッフの皆さま、そして今回の事業を応援して頂いた新田理事長をはじめとする現役会員の皆さま。本当にありがとうございました。特にアカデミー同期の皆さまとアカデミーのスタッフの皆さまにはたくさん助けていただきました。今度は自分が少しでも援助ができるようにこれからも精進いたします。皆さま、これからもよろしくお願いいたします。
委員 矢郷 勇樹
4月29日(土)のアカデミー会員交流事業には多くの皆さまにご参加いただきありがとうございました。
2月末のアカデミー1泊研修から早2ヶ月。中々仕事で全員が集まれない日が続き、直前まで中川実行委員長を苦しめてしまったことは本当に申し訳ない思いです。当事業を通してアカデミー会員同士の絆は間違いなく深まりましたし、現役会員の皆さまには我々のことを知っていただけたと思っております。自身として今回の事業を経験し、普段街の中で何気無く横目に見て通り過ぎていたイベントやスパーマーケットの POPなどに到るまで、どのような目的がありどのように準備がなされているかなど、これまで以上に多くの事象に関心を持てるようになりました。
最後にアカデミースタッフの皆さま本当に最後まで我々に寄り添っていただきありがとうございました。
委員 大久保 直貴
レゲエです!皆さま先日は私たち主催のアカデミー会員交流事業にお越しいただき、ありがとうございました!!!
準備の段階で様々なことがあり、様々な気持ちになることがありました。素晴らしいイベントにするには予算書の作成やスケジュール調整、この日までに何をしてどんな事まで把握しなければならないかということや共有することを忘れてはいないかなど細かいことを詰めて、さらに深掘りしていかなければなりません。
ですが、それと同時に仕事もこなさなければなりません。そのような当たり前のことをこなすということがとても大変に感じました。もちろん準備の時には時間に追われ忙しくなります。そうすると人は心の余裕がなくなりいつものような人の接し方が出来にくくなっていきます。
そんな中でもアカデミー委員会の皆さまは本当に優しく、そしてポジティブに物事を捉えて「絶対盛り上げてやろう!!!」という意識が全員にあり一人ひとりの一言に、一行動に救われたことが何回もありました。腹が立つこともありました。納得がいかず、軽い言い合いになったこともありました。準備の段階でショックを受けて何もしたくなくなる時もありました。(笑)。
ですが、自分のために言っていただいているのだと感じて一生懸命に足りない頭を奮い立たせてイベント成功のために取り掛かりました。結果、現役会員の方が飲食に、余興に、僕らのサービスに喜んでいただけた声をたくさんいただき、自身としてもとても嬉しく思っています。
ここまで気持ちを切らさずイベントまで乗り切れたのもアカデミー委員の皆さま、そしてアカデミースタッフの方々のおかげだと本当に感じています。感謝の気持ちでいっぱいです。改めて現役会員の皆さま。不慣れなところが多くありましたが、イベントに参加していただき本当にありがとうございました。
皆さま!!!!!
大好きです!!!!!
本当に本当に本当にありがとうございました。
委員 久世 祐希
現役会員の皆さま、会員交流事業はお楽しみいだたけましたでしょうか。
当日に至るまで、決まらなくて悩んで、語りは尽きなくて、決めては変わって、変えてはまた変わり、回り回って、ひっくり返って、云々江陵、紆余曲折あって、最終的には『俺たちやりきったよねー』という感情に浸っています。
『あの料理美味しかったよー』とか『あの余興おもしろかったー』とか、皆さまの評価がとても嬉しく、今まで積み重ねてきてよかった、と幸福感を感じています。アカデミー委員の折返しを迎え、今後さらにお役に立つべき方向はどこなのか、皆さまのお導きを受け入れ、精進していきたいと考えております。今後ともご指導ご鞭撻の程よろしくお願いいたします。
委員 川岸 寛
皆さまお疲れ様です。アカデミー委員会の大臣こと政二 大蔵(まさに だいぞう)です。アカデミー会員交流事業について報告させていただきます。
本交流事業において私はチラシ作成、ホームページ作成、POP作成、そしてたこ焼き担当と当日司会を担当しました。私自身、チラシやPOPなどの作成能力は皆無の中、妻に相談し、やり方を教わり、時には手を借り、なんとか作り上げることができました。たこ焼き作りも初めてのことでしたが、なんとか焼き上げることができました。事業構築の大変さを実感しながらもアカデミー同士の結束と達成感を感じることができました。
最後に、アカデミーを率いてくれた実行委員長の中川君(ラブ)と副実行委員長の久世君(レゲエ)お疲れ様でした。いつも近くで寄り添っていただき、毎日深夜までお付き合いいただきアカデミー委員会のスタッフの方々本当にありがとうございました。
余談ですが、ゴルフの方がハイシーズンにも関わらず、全く練習に行けておらず準備不足な状況です。次の理事長杯に向けていかにピークをもっていくかが大事だと思います。
今後とも、ご指導ご鞭撻のほど何卒よろしくお願いいたします。
委員 政二 大蔵
アカデミー委員会のウーソウこと五艘剣斗です。
先日は『アカデミー会員交流事業』にお越しいただいた皆さま、誠にありがとうございました。当日は思った以上にハードな設営で、朝8:00から設営したもののなんだかんだ気が付けば18:30の受付開始時間を迎えておりました。そしてメルマガ記事を書いている今もなお足腰が悲鳴をあげております。
私はたこ焼き担当だったのですが、業務用のたこ焼き鉄板とガスの扱いが非常に難しく、いかにテフロン加工された家庭用のたこ焼き器が簡単であるか身をもって知ることができました。
この4月は本当にツラく、長く感じましたが、同期間においては非常に濃密で有意義な時間を過ごすことができた気がします。深夜遅くまでの打合せにお付き合いくださり、また必要備品の準備・運搬にもご協力いただいたアカデミースタッフ皆さまはじめ、関係者の皆さまには本当に感謝申し上げます。
そして、中川実行委員長と久世副実行委員長、本当にお疲れ様でした。我々を引っ張っていただきありがとうございました。まずはゆっくりお休みください!
委員 五艘 剣斗
交流会に参加された皆さまご参加ありがとうございました。
アカデミー会員交流事業を終えて、一層アカデミー委員との絆が深まりました。浅井副理事長のトラブルが事業をよりよくするという言葉がまさに言い得て妙だなと感じられました。直前でグランドプラザから城址公園に会場変更となり、テントなど準備物などが急に必要となりました。
このピンチをきっかけにアカデミー委員の結束は固まり、知恵を出しあってトラブル解決にあたりました。会場変更になった当初は絶望的な気持ちになりましたが、事業を終えて振り返るとチームがまとまる良いきっかけだったなと思います。
残りのアカデミー期間、さらにこのアカデミー委員と仲を深めたいです。
委員 保科 健太
皆さまお疲れ様です!アカデミー委員のウォッカこと平一輝です!
今回のおもてなし事業はアカデミー1泊研修よりかなりきつかったです。日数的に余裕が無い中、余興の事だけを考えるだけではなく、会場を抑え、食事メニューを考え、実際に収穫しに行き、動画を作成し、曲を編集してと、やらなければいけないことが目白押しでした。全てのことに対し、目まぐるしく変更に変更を重ね、ブラッシュアップして、時間がないない!とずっと言っていたと思います。みんな何かと予定があり集まりも悪い中、正副実行委員長のご苦労も相当だったのではないかと思います。
そして、何よりもアカデミースタッフの皆さまに助けられ、遅くまで付き添っていただきまして、本当に感謝しております。本番は風が強く、私自身は飲み物を担当しておりましたが、まともに提供できない中、現役会員の皆さまに温かい言葉をかけて頂き、また、余興本番では、現役会員の皆さまの相当なまでの熱い反応を頂き、かなりのやりがいを感じさせていただきました。
今まで味わったことのないくらいに相当疲れましたが、今までに味わった事がないくらいに、相当JCを味わわさせていただきました。やり切れてよかったです!ありがとうございました!
委員 平 一輝
【案内】5月度公開例会開催のご案内
皆さまお疲れ様でございます。最近、ゴルフのスコアが縮まらずどうしたらいいものかと伸び悩んでいる、まちづくりプラットフォーム委員会委員の「ヒデ」こと笠原英誉です。
さて来たる5月16日(火)に「まちづくりプラットフォーム委員会」が担当します5月度公開例会が行われます。5月度公開例会はMACHI MEGRIの全体像や方向性への理解を深めていただくことを目的にしております。例会中には会員のほかにMACHI MEGRI関係者や一般市民の方を交えてグループディスカッションを予定しており、グループディスカッションを通じて、得た情報をアウトプットする機会を設け、MACHI MEGRIに向けた意識を高めるきっかけとすることを目的としております。
昨年MACHI MEGRIに参加した会員には「昨年どの事業の運営に関わり、どのような効果があったと思ったか」などを積極的にディスカッションしていただければと考えております。当委員会では4月29日(土)にグループディスカッションを行う目的の再認識とファシリテーターとしての役目を全うするために練習を行いました。最初は目的や進め方などの説明を受けてから、実際にファシリテーターとその他に分かれながらディスカッションを進めていくことで、イメージをつかむことが出来たかと思います。また、進行などの細かいところについても話し合うことができました。
当日は委員会一同一生懸命に進めていく所存ですので、是非とも皆さまのご参加、ご協力をお願いいたします。
「とやまち会議」~MACHI MEGRIで地域(まち)の賑わいを創出しよう~
開催日時:5月16日(火)19:00~
開催場所:タワー111 3階 スカイホール
ドレスコード:カジュアル(登壇予定者はジャケットをご着用ください)
プレゼンター:①独立行政法人 国立高等専門学校機構 富山高等専門学校 学生2名
②富山県立富山北部高等学校 学生2名
③学校法人 富山大原学園 学生2名
まちづくりプラットフォーム委員会
委員 笠原 英誉
現役会員へのお願い
ポスター
MACHI MEGRI2022 報告書
編集後記
今週もメールマガジン協奏をご愛読いただきありがとうございます。ブランディング・拡大会議の中松 孝介です。今回より1ヶ月間担当させていただきます。よろしくお願いいたします。
さっそくですが、先週のアンケート結果をお伝えいたします。
Q今週面白かった記事を教えてください
今回のアンケート結果は、皆さまより多数いただいた中でもどの記事にもチェックをいれていただきましたが、僅差で「アウトドア同好会レッドウルフ春のBBQのご報告」が1番となりました。ご投稿をいただきましたアウトドア同好会の皆さま、アンケートにご協力いただきました皆さまありがとうございました。
さて、現在はゴールデンウィークの中盤でございます。皆さまはいかがお過ごしでしょうか。ゴールデンウィーク関係なくお仕事をなさっている方、家族サービスやご自身の趣味に没頭されている方、JCに明け暮れていらっしゃる方。それぞれにゴールデンウィークを満喫されているのではないかと存じます。
私個人では、日曜日に友人宅でのバーベキューを楽しみにしておりましたが、天気の関係で屋内でのホットプレートパーティーになりそうです。
メールマガジンが配信されますころは、残す連休は土日の2日間になっております。それぞれに充実した日々をお過ごしになられることをお祈り申し上げます。
引き続きメールマガジン協奏をよろしくお願いいたします。
ブランディング・拡大会議
委員 中松 孝介
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原稿投稿のお願い
本年度もメールマガジンを通じて、委員会間・会員間の活動の情報の共有としてご活用いただきたく存じます。ブランディング・拡大会議では、本年度もタイムリーな情報発信に務めてまいります。1年を通じての掲載依頼についてお願いをさせていただきます。
次回のメルマガ発行日は5月12日(金)です。
すべての確認が済んでいる原稿を配信週の水曜日12:00までにブランディング・拡大会議までメールにて必ずお届けいただけますようお願いいたします。