- 1.【報告】7月度理事会のご報告
- 2.【報告】地区会員会議所・地区フォーラム勝山のご報告
- 3.【報告】会報誌『絆』2023/Vol.5 編集スタートのご報告
- 4.【報告】第3回幹事連絡会議の報告
- 5.【報告】2022年度北陸信越地区協議会地域ビジネス推進委員会メンバーのゆる焼肉会のご報告
- 6.【報告】7月度 ブランディング・拡大会議 開催のご報告
- 7.【報告】富山県立北部高等学校「チームししまう!」取材開始のご報告
- 8.【報告】北部高校生によるまちめぐりメインビジュアルのプレゼンテーションのご報告
- 9.【報告】学校訪問プログラム講師デビューの振り返り
- 10.【報告】立山町災害ボランティアのご報告
- 11.【報告】釣り同好会 夏のアカイカ釣り大会
- 12.【報告】2022松原アカデミー前期後期BBQ交流会開催のご報告
- 13.【案内】7月度例会の案内
- 14.編集後記
- 15.カレンダー
- 16.アンケート
- 17.原稿投稿のお願い
【報告】7月度理事会のご報告
皆さま、お疲れ様です。7月11日(水)に7月度理事会が富山電気ビルデイングにて開催されましたのでご報告させていただきます。
≪審議事項≫
(1)2024年度 理事長候補者選出承認の件
(2)2024年度 監事候補者選出承認の件
(3)2023年度 5月度次世代事業報告並びに事業決算承認の件
(4)2023年度 6月度公開例会事業報告並びに事業決算承認の件
(5)2023年度 8月度例会開催(案)承認の件
≪協議事項≫
(1)2023年度 9月度次世代事業計画並びに予算(案)の件
(2)2023年度 10月度例会事業計画並びに予算(案)の件
(3)2023年度 市民討議会開催(案)の件
≪報告事項≫
(1)2023年度 理事長杯ゴルフ大会事業報告並びに事業決算承認について
(2)2023年度 MACHI MEGURI開催(案)について
(3)2023年度 6月度例会出席率報告について
(4)公益社団法人日本青年会議所 サマーコンファレンス2023開催について
(5)2023年度 富山アカデミー開催のご案内及びご登録のお願い
(6)シニア会・じゃがいもクラブ合同ゴルフコンペ9/14
(7)会議の本質について学びを深める会開催のご案内
(8)第72回北日本納涼花火早朝清掃ボランティアについて
(9)第39回全国JC サッカー選手権大会富山大会企画(案)について
(10)2023年度 8月度臨時総会開催について
(11)JCI富山大懇親会について
(12)アカデミー後期新入会員1泊研修について8/5~8/6
(13)その他
7月度理事会は審議事項が5件、協議事項が3件、報告事項がその他を含め13件上程されました。理事長候補者選出承認の件や、監事候補者選出承認の件も審議可決され、いよいよ次年度に向けて動き出した感じがしました。また今回は理事会後に同会場にて理事会メンバーで懇親会を行いました。次年度理事長と監事からの意気込みもお聞かせいただき充実した懇親会となりました。次年度色が一気に強まってくる時期に入ってきますが、本年度もまだまだ多くの事業があります。改めて委員会メンバー気持ちを合わせて頑張っていきましょう。
総務委員会
委員長 板川 龍一
【報告】地区会員会議所・地区フォーラム勝山のご報告
お疲れ様です、総務委員会運営幹事の土地です。6月30日(金)の北陸信越地区会員会議所、7月1日(土)の地区フォーラム勝山に行ってまいりました。
地区会員会議所では我らがJCI富山の新田理事長が次年度地区会長に承認される大事な会議ということで、総務委員会を代表して喜多埜幹事と行ってまいりました。また参加の他に別途ミッションをいただきまして、次年度会長就任のリハーサルで朝には福井に向かわねばならない新田理事長・奥村専務の代わりに、針田直前理事長を無事会員会議所まで送迎する役目を仰せつかりました。
車内では喜多埜会計幹事セレクトの音楽を流し、久々に針田直前とお話しする機会をいただきました。そして無事に事故もなくミッションを完遂いたしました!
地区の会員会議所にオブザーブで参加するのは初めてで、各県のLOMの理事長が大勢参加し、出席者の確認だけで時間が経っていきました。無事新田次年度地区会長が承認され、富山LOM一同真摯に意気込みを拝聴いたしました。
そして翌日は勝山での地区フォーラムですが、我々は一度富山に戻り、翌日改めて勝山へ向け出発いたしました。午前中にアイドルフェスを見学し、お昼に勝山そばを堪能致しました。そしてメインとなるフォーラムですが、魅力と価値をテーマにロコドルを交えての対談がございました。アイドルとはいえ社会にでて活躍する一人の人間として、しっかりとした意見を持ち発言をなされてました。私が同じ年のときにこのような発言が出来たかは甚だ疑問でございます。
そして、クロージングにて新田理事長の次年度会長に向けた挨拶がございました。日本青年会議所での 経験を踏まえてこれまでの運動・活動を振り返られ、地方から日本を引っ張っていくという意気込みを5県のJCに向けて語られておりました。
大懇親会では理事長・専務の席で私、喜多埜会計幹事、河合委員、次世代の小林運営幹事を交えて歓談いたしました。地元の太鼓をオープニングに、吉本芸人の余興で盛り上がっておりました。また余興でじゃんけん大会があり、なぜか私が代表として参加いたしました。結果はラスト5人まで残りはしたものの、惜しくも優勝賞品のスキージャム勝山招待券を逃してしまいました・・・。その後無事喜多埜会計幹事を富山に送り届け二日間のミッションを終えました!
総務委員会
運営幹事 土地 章豊
勝山に着き喜ぶ喜多埜幹事
恐竜と戯れる喜多埜幹事
勝山そばを食べました
土地幹事はおかわりしました
挨拶される新田理事長
迫力ある太鼓演奏でした
【報告】会報誌『絆』2023/Vol.5 編集スタートのご報告
お疲れ様です。総務委員会の末吉です。発刊したかと思うと次号のスタートが始まる会報誌「絆」の編集…。今月も編集がスタートとなり、7月7日(金)に第5号の編集会議をブランディング・拡大会議メンバーと共に開催しました。シニア会員と現役会員を結ぶ会報誌「絆」も本年度の折り返し地点に差し掛かり一層頑張りたいと思っています。
今回は東副議長の参加もあり、話し合いもスムーズに進みました。また、ブランディング・拡大会議に初配属となったKPこと川岸委員、総務委員会に初配属となったウォッカこと平委員、ウーソーこと五艘委員も参加してくれました。3人とも積極的に参加してくれて、幹事としては頼もしい限りでした。
編集の過程で1ヶ月の間に開催されたJCI富山のさまざまな事業を振り返り、これから開催される事業へ興味や認識を深めることが出来ます。これも総務委員会ならではの良い経験だと思っています。
7月号の記事も選定し、現役会員の皆さんには、記事作成の依頼をお送りさせていただきました。今後とも、会報誌「絆」へのご理解とご協力のほど、よろしくお願いいたします。
総務委員会
広報幹事 末吉 正道
編集会議に勤しむ初配属の3名
【報告】第3回幹事連絡会議の報告
皆さま、お疲れ様です。今回、第3回幹事連絡会議が開催されましたので、ご報告させていただきます。総務委員会の会計幹事の喜多埜です。気温の上昇とともに熱中症の危険性が高まっていますので、前日のお酒の飲み過ぎには気をつけましょう。
さて、幹事連絡会議、第3回の講師を務めていただきますのは・・・昨年、ご卒業されました髙野純先輩になります!!昨年、専務理事の職務を務められており、これまでも数多くの役職を務めてこられたその経験を私たち幹事にお伝えいただきました。内容としては、髙野先輩が考える幹事像とはどういうものであるかを講演していただきました。その中で、髙野先輩が出会ってきた幹事の方々の話を聞くと、本当に十人十色の様々なタイプの幹事がおられ、大変興味深く、話に聞き入っていました。
今年、幹事の役職を担っていくなかで、「幹事とはこうあるべきだ」という定説がきっとあり、自分はまだまだ足りていないのだろうなと思っていましたが、髙野先輩からの「幹事は、委員会がどうしたら盛り上がるかを、それぞれの形でやるのが大切である」とのお言葉から大変前向きな気持ちにさせていただきました。
また、講演の中では、7月からの本年度の後半戦への取り組み方のアドバイスもいただきました。後半戦では、次年度の動きが加わってくるが、よく言われる「本年度あっての次年度」の気持ちで取り組んでほしい、そして、卒業生を大事に送り出してほしいとの話をいただきました。
その他、幹事としてのテクニック的な部分もご教授していただき、実践できそうな部分はやってみようと思います。閉会後の懇親会では、やはり昨年まで身近におられた先輩ということもあり、皆さま親しみ易い雰囲気の中で講演についての深い部分を聞いてみたりと、会議を通して終始、楽しい会になりました。残り半年。後半戦は自分のスタイルを見つけ出して、乗り切っていきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。
総務委員会
会計幹事 喜多埜 良輔
真剣に話を聞く各委員会幹事
素敵なご講演をありがとうございました!
高野先輩と語り合う西村幹事と森口幹事
高野先輩、ありがとうございました!
【報告】2022年度北陸信越地区協議会地域ビジネス推進委員会メンバーのゆる焼肉会のご報告
本格的な夏を迎え、蝉の声が盛んに聞こえている今日この頃。皆さまいかがお過ごしでしょうか。最近JC内でも、とっても喜ばしい報告をいくつか聞き、幸せな気持ちになっておりますJCのアルチュウこと坂田幸愛と申します。
さて先日布瀬町南にある「焼肉NANDO」というお店で2022年度の北陸信越地区協議会地域ビジネス推進委員会メンバーのゆる焼肉会に参加してきました。メンバーは当時委員長の西村一生君、副委員長の福島君、運営幹事の山辺さん、委員の野口監事。
そして委員会メンバーではなかったですが、野口監事の専属秘書氷見さん、呼んだらホイホイついてくる私の6名でした。この日は西村一生君と野口監事のお誕生日祝いも兼ねておりました、何も知らないお二人の裏で何やらコソコソと席を抜ける山辺さん。あまりにも長く席を外しているのでトイレで踏ん張っている疑惑がかけられたところにサプライズでお肉のケーキを持った福島君と共に登場です。びっくり&嬉しいで大成功。テンションの上がる誕生者おふたり。喜びのキッスで会場が湧きました。(写真あり)
その後はお肉を囲みながら、JCのお話からプライベートのお話までお腹を抱えながら語り尽くしました。お肉ももちろん美味しかったです。何度でも来たくなるという願いを込めて建てられた「焼肉NANDO」西村一生君の家から徒歩30秒でしたので皆さんも行ってみてください。最後は誕生者のおかわりフレンチキスで最高潮に盛り上がったところで解散となりました。
委員会の垣根を超えて楽しい時間を過ごさせてもらいました。こういった普段、声をかけないと集まれないような人達との機会も大事にしていくと新たな学びや面白さが発見できるのでおすすめです。男性2人の接吻でこんなにも盛り上がるのは新たな発見でした。皆さんもテンションが上がったら仲の良い男性同士でやってみてくださいね。盛り上がるか、盛り下がるかは皆さんの腕次第です(笑)
焼肉NANDO
http://www.yakinikunando.com/
財務・規則・渉外委員会
運営幹事 坂田 幸愛
34歳と42歳コンビ
通算6度目の…♡
新たなメンバーで!
【報告】7月度 ブランディング・拡大会議 開催のご報告
皆さま、お疲れ様です。2ヶ月お休みをいただき、浦島太郎状態になっています、きっこーこと、ブランディング・拡大会議 委員 古川喜康です。先日、久しぶりの委員会に参加しましたのでご報告させていただきます。
と言いましても、委員会の内容もかなり初めましての聞く内容で、全て頭に入っているかというとそうでもないので今一度、式次第を確認して追い付いて行くのに必死になっております…。ということで、今回は内容云々を省き、委員会の雰囲気を少し書きたいと思います。
今回はイタリアン・トマト Café Jr.ユウタウン総曲輪店にて7月度委員会が行われました。1時間前に行くと、既に川岸君が一人で準備をしています。次年度は某委員会におすすめしたいですね。その後、松原議長が川岸君の設えたテーブルを更に委員会をしやすいように変更していきます。そして、ぞろぞろと委員が集まり委員会開催です。セレモニーを終え、議長の挨拶、資料の確認と、ここまでは良かったですが、この後が浦島太郎状態に入ってしまったので割愛します。ただ、東副議長が程良い仕事とプレッシャーを委員会メンバーに与えながら進行するところは、さすが多くの事を経験している副議長だなと思いました。そして、それに答える委員会メンバー、今後の活動ぶりに乞うご期待です。
さて、本年度も折り返しを迎えましたが、まだまだ運動・活動が続きます。そして、会員拡大も続きます。私もこの2ヶ月を取り戻せるよう、程々に頑張っていきたいと思います。皆さまにおかれましてもお体ご自愛下さい。
ブランディング・拡大会議
委員 古川 喜康
皆さま、お疲れ様です。ブランディング・拡大会議のあややこと、松浦弘将(まつうらひろまさ)です!私から7月度ブランディング・拡大会議開催のご報告をさせていただきます。
7月度委員会では理事会報告・各例会事業について・サマコン・会員拡大など議題9本が、各メンバーへ周知されました。また、きっこーさん(古川さん)も無事退院され、2ヶ月ぶりに委員会参加となり、元気な姿を拝見することができ、何よりでした!
さて、今年も折返しになり、ブランディング・拡大会議として後半戦に力を入れていくのは、もちろん『会員拡大』になります!年間目標を50名としており、後半戦で39名の会員拡大が必要となります。7月度委員会にて東副議長から、前半戦の反省を活かし、会員拡大への取組み方を私たち主導に変更させ、熱意と行動をもってやっていこうという想いがヒシヒシと伝わってきました。
富山青年会議所の運動・活動がこの先もより良いものになるよう、委員会メンバー一同で会員拡大を取り組んでまいります。引き続き、皆さまからの候補者情報提供もよろしくお願い申し上げます。(前期は皆さまのご協力により11名もの会員拡大ありがとうございました。)
ブランディング・拡大会議
委員 松浦 弘将
一時間前に会場準備していた川岸委員
東副議長はどこだ?
【報告】富山県立北部高等学校「チームししまう!」取材開始のご報告
まちづくりプラットフォーム委員会の“チャッキー”こと、齋藤華子です。唐突ですが、皆さまは当委員会が担当した今年の5月度公開例会はご記憶にございますでしょうか。せっかくなので、新入会員の方に向けて、概略をお示しします。
去る5月度公開例会は「とやまち会議」~MACHI MEGURIで地域(まち)の賑わいを創出しよう~と題し、毎年11月に開催している都市型フェスティバル・MACHI MEGURIに向けて、関係者全体で理解を深めるため、昨年度の総括と本年度の計画について、MACHI MEGURI実行委員会の新旧実行委員長・富山市職員・富山大教授の説明・報告と、富山高専・富山大原学園・富山北部高校の学生の方からプレゼンテーションを行っていただきました。本年度は学生の探求の成果を発表する機会を提供しようとの試みで、多くの学校にご参画いただいています。
そんなご縁で、当委員会は学生の活動に、ちょくちょくご一緒させていただいています。今回のご報告は、富山北部高校のチーム「ししまう!」さんが、関係者に取材に行かれた時の件です。「ししまう!」は3年生の一年間かけて行う課題研究のための7人のチームで、地域の獅子舞団体から着想を得て蒲鉾(かまぼこ)や電気スタンドをデザインして販売したり(MACHI MEGURIで実際に販売します)、実際の獅子頭などを展示して富山県の獅子舞の活動をPRしたい、と計画されています。私も下記の日程でチーム「ししまう!」さんたちの取材にお邪魔してきました。
■7月5日(水)19:00~ 豊田本町公民館にて 豊田青年団さんインタビュー
団長の松崎さんと青年団シニアの山口さんが、獅子頭などの衣装を披露してくれました。学生から歴史や活動状況、獅子舞の特徴についてなど、たくさん質問が出ていました。
■7月6日(木)14:00~ 四方蒲鉾様にて 四方蒲鉾さんインタビュー
熊野社長が、富山の蒲鉾文化の歴史や、製造方法を教えてくれました。学生からは仕事のこだわりから今回関わってくださった理由についてなど、たくさん質問が出ていました。
その質問からも彼女たちの想いが伝わってきました。この取材を元に彼女たちがMACHI MEGURIでの発表の場をどう創り上げていくかが、非常に楽しみです。これからも学生の活動について随時ご報告させていただきますのでどうぞお楽しみに!
まちづくりプラットフォーム委員会
会計幹事 齋藤 華子
四方蒲鉾さんとインタビュー
四方蒲鉾さんと集合写真
豊田青年団さんとインタビュー
豊田青年団さんと集合写真
【報告】北部高校生によるまちめぐりメインビジュアルのプレゼンテーションのご報告
皆さま、お疲れ様です。晴れて、まちめぐりとやま実行委員会 ブランディング担当に就任させていただいた酒井やすです。所属する例会委員会での最大の山場であった6月度公開例会が無事に終了し、ほっとしたのも束の間、まちめぐりとやま実行委員会にて大役を任せられました。不撓不屈の精神で、ラストイヤーとして不惜身命を貫く所存でございます。
去る、7月10日(月)、富山県立富山北部高等学校にて情報デザイン科の生徒さんによる、本年度のMACHI MEGURIのメインビジュアルを決めるプレゼンテーションが行われました。生徒さんは、株式会社ディスコ、株式会社ピタリトなど、自分たちで模擬会社を設立し実際の会社のように運営しており、大人さながらに熱い想いを持って、業務としてのプレゼンテーションを披露してくださいました。感謝です。
生徒さんはペンタブレットという、手書きのイラスト描画などをデジタル処理して、パソコンで扱える道具をフル活用し「まちめぐり」というお題に対して、イラストレーションというアプローチでデザインを制作してくださいました。
私の学生時代は、まだDTP[Desktop Publishing]といって、パソコン上で印刷物のデータ制作が主流になってまだ間もない頃。イラストなどは、手書きで書いたものをスキャニングしてパソコンに取り込み、色を変えたり、線を修正したりと、激遅なパソコンを使っての作業は難儀なものでした。何度も保存前のデータが消えましたし、何度もパソコンがフリーズして再起動をしたものです。そういった意味でも、最新の素晴らしい環境で学べる生徒さんが羨ましく思いました。
さてさて、どの案が採用されるのか!?乞うご期待ください。
まちめぐりとやま実行委員会
ブランディング担当 酒井 恭裕
【報告】学校訪問プログラム講師デビューの振り返り
次世代創造委員会学校訪問プログラムでは、今回富山市山田村の山田中学校様にて本年度前期入会の3名が講師として参加していただきました!3名のご活躍の様子をぜひご覧ください。
皆さまお疲れ様です。まちづくりプラットフォーム委員会のプーさんこと大久保直貴です。7月10日(月)に山田中学校で学校訪問プログラムの講師を務めさせていただきました。まだアカデミー委員会のときに、麗しの坂本副委員長からの講師のお誘いがあり、二つ返事で「もちろんやります!」と返事したは良いものの、私には同期の大臣さん(政二君)のように大学受験に落ちてとりあえずアメリカに行ったりだとか、ラブさん(中川君)のように女性にモテ過ぎて困ったりだとか、中学生がときめくような経験談を持ち合わせていませんでした…
今回のテーマである「人生の選択肢」について、改めて自分自身を振り返った際に、高校も大学も推薦で入学し、就職以降は転職の経験も無い、周りに流されて生きてきた何も取り柄もないサラリーマンであることに気付き、「講師」として何を伝えることができるかを、長い間考えたことを覚えております。
担当をさせていただきました山田中学校は山間部にある1学年10名ほどの学校ですが、人数が少ない分、一人ひとり個性があり、話を聞く姿勢からも前向きな想いを感じることができました。生徒や先生にお話を伺うと「小学校も中学校もずっと同じメンバーで過ごしてきたので、高校に入る時に新しい人間関係の対応ができるか不安」という質問が多く出てきました。私は自身の野球を通した経験から「部活動や趣味など今好きでやっていることを全力でやり通せば自然に良い仲間に出会える」と答えました。それが良いアドバイスであったかは分かりませんが、自分で言ってしまった以上JCについても卒業まで全力で取り組もうと胸に誓いました。今回のプログラムに参加をさせていただき、自身として成長できたのではないかと感じております。
船田委員長はじめ次世代創造委員会の皆さまに講師研修の期間より大変お世話になりありがとうございました。また、新田理事長、奥村専務理事、村西委員長、石橋副委員長、当日はお忙しいところ、激励にお越しいただきありがとうございました。
まちづくりプラットフォーム委員会
委員 大久保 直貴
まちづくりプラットフォーム委員会のラブこと中川聡です。7月10日(月)に山田中学校へ学校訪問プログラムの講師デビューを果たして参りましたので報告させていただきます。中学生に「人生は選択だ!」というテーマで熱く語り、未来ある中学生たちのこれからの人生選択に少しでもお役に立つ。ということを私は意識しながらも、「笑いをとろうとしてスベりたくない。うっすーい反応をされたらどうしよう。」というネガティブな感情を振り払いながら臨みました。
そんな私の心を当初から察していたのか、プレッシャーを感じさせないよう次世代創造委員会の皆さまからのご配慮???があってか、今回の講師陣はプーさんこと大久保くん、大臣こと政二くん、そして私の本年度前期アカデミー同期3名で設えていただいておりました。本番前までの時間、同期同士で緊張をほぐし合いながら雑談をし、比較的リラックスした気持ちで臨むことができました。
私のプレゼン内容は、簡単に言いますと「人生の選択では、選択した後に後悔することもあるかもしれない。でも、これからの新しい選択や行動次第で選んだ道をいくらでも正解にすることができる。」という内容を自分の経験を踏まえて話しました。
最初は恐れていた通りうっすーい反応が返ってくることも多々ありましたが、終盤では徐々に中学生の反応も見えてきて、楽しい気分になる私がいました。最終的に質疑応答では3年生の生徒から何人か質問もあり、私の伝えたいことが少しでも伝わっていたのかなと感じることができ嬉しい気持ちになりました。
また機会があればぜひやりたいと前向きな気持ちで終えることができた講師デビューでした。最後に、講師育成プログラムを支えてくださった次世代創造委員会の皆さま、また当日オブザーブしていただいた皆さま、本当にありがとうございました。
まちづくりプラットフォーム委員会
委員 中川 聡
皆さま、お疲れ様です。次世代創造委員会の大臣こと政二大蔵です。先日7月10日(月)に学校訪問プログラムにて富山市立山田中学校に行って参りました。今年の3月にこの学校訪問プログラムのお話をいただき、人前でお話しするほどの経験はしていないし、大丈夫かなぁと不安に思っておりましたが、船田委員長や小林幹事が丁寧に私の人生を掘り下げてくださり、発表の内容を形作ることができました。そして発表資料作成や発表準備では例のごとく自称榮倉奈々似の妻に助けてもらい、「発表内容を暗記するまで眠れると思うなよ」、「あなたの発表からは何も伝わってこない」など、非常に厳しい指導を賜り、それはさながら榮倉奈々ではなく北斗晶のようでした。
そして、迎えた本番当日ですが、運よく同期のぷーさんこと大久保くん、ラブさんこと中川くんというアカデミー同期3人衆で講師を務めさせていただき、勝手知ったる同期メンバーの顔を見て、少しほっとしながら山田中学校の門をくぐりました。
山田中学校はログハウスのような木のぬくもりを感じる、きれいな校舎で、冷房も完備されており、驚きました。ラブさんこと中川くんが職員室で地球温暖化について話していたのが非常に印象的でした。なお、今回の講義は各学年の教室にて講師が2回ずつ講義するという形式で、私は3年生13名と1年生9名に向けてそれぞれ2回講義をさせていただきました。
1回目の講義での失敗はすなわち2回目でも失敗する可能性が大という非常にリスキーな展開に震えました。私自身、発表の中で3つほどおもしろポイントを作ったつもりでしたが、案の定、1回目の講義の際、そのポイントで笑っていただけたのは先生だけという結果となり、絶望に打ちひしがれました。しかしながら2回目の講義の際、教室ですれ違ったぷーさんこと大久保君の放心状態のような姿を見て、あぁ彼もおもしろポイントをはき違えたのだなと勇気をもらい、わずかながら軌道修正をおこなうことができ、無事に2回目の講義も終えることができました。
爆笑は巻き起こらなかったものの、熱心に話を聞いてくれ、たくさんの質問をしてくれた生徒の皆さんの熱意や真面目さに非常に心を打たれました。また、自身の人生や仕事について振り返る良いきっかけになったこと、そしてそれらを中学生に伝えるという貴重な機会をいただけたことを非常に感謝しております。 次世代創造委員会の皆さま、どうもありがとうございました。引き続き、どうぞよろしくお願いします。
次世代創造委員会
委員 政二 大蔵
【報告】立山町災害ボランティアのご報告
皆さま、お疲れさまです。次世代創造委員会の宮森です。7月8日(土)、9日(日)と立山町災害ボランティアに参加しました。私は8日(土)の午前しか参加はできませんでしたが、参加することができてよかったです。
まずボランティアの連絡を受けた際にこれこそ参加をしないといけないことだと思い参加させていただきました。行った作業は、床下の泥だし、消毒などでした。参加して思ったことは、このような災害が起こったら何でもいいから人手がいる。人手が多ければやれる幅が広がるし、作業のスピードも早まり災害に合われた方たちも1日でも早く日常の生活を取り戻せると思いました。なので、私たちのような団体が積極的に行動することが大切だと改めて思いました。
人生で初めて災害ボランティアに参加しました。災害が起こらないことが一番ですが、もし仮に災害が起こってしまった際には、いち早く災害にあわれた方の笑顔を取り戻すために今後も積極的に参加したいなと思いました。
次世代創造委員会
委員 宮森 康貴
皆さまお疲れ様です。最近、少しだけJCI富山で話せる人が増えてきて以前よりも楽しくなってきた、ブランディング・拡大会議の細川です。7月9日(日)、立山町ボランティアに参加してきました。今回は、ボランティアとういうことで、ちょっとだけ真面目に書かせていただく前に一言。
次年度理事長、なぜメルマガにわたくしをメンションしたのですか?ボランティア終了後の写真に、次年度理事長の横に写っていた同期2人を勝手に疑っていますが(笑)
お陰様でこないだ初めて皆さんのLINEを見ていると、なんか小っちゃい変な絵文字があることに先週初めて気付き、一生使用しないと思っていましたが、ありがとうございます、人生一回きりのリアクションさせていただきました。
参加については、あまり信じられないかもしれませんが、もし今回みたいに必要な機会が訪れた時は、被災地に対してのボランティア活動はしたいと思っていたので、参加することができよかったです。
実は、わたくしの誕生日は委員会で忘れられた、あの東日本大震災の日なのです。忘れるわけがない。あの日からいろいろと考えさせられ、地元でも消防団に入って活動し、あれキャラが違うな、しかも好感度をあげようとしている。そんな人間ではないはず、ただの酔っぱらいおじさんではないか。細川ココロのチャットGPTで、好感度をあげるにはと検索した結果を書いたのだが、どうやら精度は低いようだ。
青年会議所の信条の1つに「社会への奉仕」を掲げているように、個人的にはいままでで一番JC活動をしたと実感しました。現地に行き、災害協定の重要性やいろんな角度からまだ力になれることなど気付かせていただいた今回の機会、ありがとうございます。そして、参加された方は本当にお疲れ様でした。こういった活動が、もっと浸透すれば会員拡大や自社業にも深みがでて良いのではないかと。次回も、あれば参加します。
ブランディング・拡大会議
委員 細川 幸寛
1日目集合
受付にて
1日目作業開始・床めくります。
1日目床下泥撤去
1日目作業状況
1日目・集合写真
理事長背中見せてます
2日目・浅井副理事長ご参加
坂林幹事2日連続参加
2日目・集合写真
【報告】釣り同好会 夏のアカイカ釣り大会
7月7日(金)に昨年のリベンジ戦として金沢の金石港よりアカイカ釣りに挑んできました。昨年山本キャプテンにお誘いをいただき人生初めての船釣り&イカ釣りの挑戦をさせていただきました。昨年アネロンという強力な酔い止め薬を飲んだのにも関わらず、わずか1時間ほどでダウンしてしまったこともあり今回はそのリベンジ戦でもありました。前回、松下先輩より次回は前日の寝る前と出航1時間前に1錠ずつを服用すればいいよとアドバイスをいただいていたのを思い出し就寝前と出航1時間前にきっちり服用しました。睡眠時間をしっかり取った方がいいよという助言もいただいておりましたが前日が月初正副会議だったこともあり、そこは思ったようにうまくはいきませんでしたが、七夕ということで願いを込め出航しました。昨年同様に約1時間、船を走らせ無事に酔うこと無くポイントに到着。途中途中で何度も心配して気に掛けてくれた山本キャプテン、昨年のことが頭をよぎり口数が少なくてすいませんでした、、、。さあイカ釣りスタート。仕掛けを海に沈めて約45メートル付近でヒット。その後もコンスタントに釣り上げることができました。酔わずに釣りができる楽しさを感じながら17時半頃から船に乗って気付けば4時間近く経過していました。結果的にはイカ20杯、サバ2匹の合計22匹を釣ることができました。昨年の9杯と比べ倍以上の釣果となり、リベンジ成功となりました。良い経験をさせてもらい感謝しています。懲りずに参加して良かったです。
釣りに少しでも興味のある方は是非山本キャプテンまでお問い合わせください。自分で釣った魚を食べるのは格別ですよ!
【アカイカ釣り大会結果】
1位 32.0㎝ 長谷川 徹先輩
2位 31.0㎝ 浅野 公博先輩
3位 30.0㎝ 松下 光信先輩
総務委員会
委員長 板川 龍一
リベンジ戦出航!
最初の1匹目
結果発表
優勝の長谷川先輩
イカ料理
【報告】2022松原アカデミー前期後期BBQ交流会開催のご報告
皆さま、お疲れ様です。まちづくりプラットフォーム委員会のむーちゃんこと坂田広夢です。先日7月8日(土)に海竜マリンパークにて、2022松原アカデミー前期後期BBQ交流会が開催されました。
遡ること、3月の大同窓会。松原委員長の、次回は夏にみんなでわいわいBBQがしたい!との発案からその場でジャンケン大会が行われ、確か勝利したはずなのに何故・・?と疑問が残る中、前期だんぺーこと土地さんと後期はわたくし坂田が幹事の2人に選ばれました。
土地さんとあーでもない、こーでもないとコメダ珈琲にてプランを練り、JCにすっかり染まりきっている土地さんからの提案により、飲食だけでなく何かしなければならない・・との声から前期対後期のカレー対決もすることに二人で勝手に決めました。白熱したカレー対決の様子は土地さんがこの後書きます!!
最初から最後までさすが我らが松原委員長!に頼りっぱなしで、本当にありがとうございました。
まず1つ目は場所!土地さんと、ファミパや太閤山ランドなど庶民的な場所しか思い浮かばなかった私たち。そんな時、「俺いいとこ知ってるよ」とのお声から、とっても素敵でお洒落な会員しか利用できない海辺のBBQ場をご予約いただきました!いやーほんとにオシャレで最高でしたー。
2つ目は肉!ヒレやモモなどたくさんの塊肉を用意してくださり、また暑い中じーっくりと焼いてくださり、とーっても美味しかったです!!幸せでしたー。
3つ目は天気!当日は終日豪雨予報。いくら屋根やゲストハウスがあっても豪雨はきついなと思っていましたが、我らが委員長は晴れ男で有名です。見事に雨一滴も降りませんでしたー。そんなこんなで、美味しいお肉に、奥野しゅうさんが用意してくださった海鮮も加わり、みんなでわいわいお酒もすすみ、BBQを満喫また絆も深まった最高の1日となりました。 開催までの買い出し、当日の準備や後片付けなど、同期メンバー・スタッフの皆さまに助けていただき、無事開催、また大成功?に終わることができました。本当に良かったです!ありがとうございました。また来年もよろしくお願いします!!
まちづくりプラットフォーム委員会
委員 坂田 広夢
お疲れ様です!2022年アカデミー前期入会の土地です!大雨の予報をはねのけた2022年度アカデミー同窓会のカレー対決について、語ります。
準備段階で、せっかくのBBQということで何か企画をしようという話を坂田さんとし、前期後期で料理対決をすることになりました。内容はBBQの定番カレー、しかも後期の中心になるライバルはシェフ田島ということで、これは手が抜けない勝負になりそうな予感でした!さてここで我が前期陣営は・・・元々の不参加、直前のキャンセル・・・そして、、、遅れてくる森口さんと二人だけ!?ということで実質「土地vs後期会員」という形になりました。西村一生さんに「ほんとに作るんですか?不戦勝でしょこれ!」とか煽られながらカレーを作成いたしました・・・。
田島さんの作るカレーは本当に素晴らしく、事前に仕込んだカレーペーストに骨付きの鶏肉、海老、野菜などを加えたスパイシーなスープカレーを作り上げ、見るからにおいしそうな仕上がりになっていました。 対する私の作成したカレーはヨーグルトとトマトをベースに煮込んだシンプルなチキンの煮込みカレー、昨年度運営幹事のジーニーこと塚本さんのお力をお借りしまして、辛さ控えめのマイルドなカレーに仕上げました。
審査員は松原前委員長、島田先輩、福井前副委員長の三名で、目隠しをして実食していただきました。(なお海老の風味でどっちがどっちかはもろバレだったそうです。)さあ私の本日のご注文はDOCCHI!?の掛け声とともに挙手をしていただきます!
結果は2対1で見事前期チーム?の勝利となりました!シンプルな味が功を奏したようで、単純に好みの問題で甲乙は無かったそうです。実際に田島さんのカレーを食べましたがいろいろな味のベースがあって本当においしかったので、機会があれば是非とも食べてみてください。それでは締め担当のいっせーさん、後はよろしくお願いします!
総務委員会
運営幹事 土地 章豊
2022年度アカデミー委員会幹事をさせていただきました西村一生です。さすが松原悠大アカデミー!!と感じられる最高のBBQでした!!この前期後期メンバーの幹事というポジションをさせていただき良かった!と初めて感じました。(今まで思ってなかった・・笑)冗談です!BBQを段取りしてくれた、だんぺー、ムーちゃん。そして前期後期の皆さん!ありがとうございます。また飲みましょうね♡ おしまい♡
例会委員会
広報幹事 西村 一生
四方漁港へ氷の買い出し
でっかい蛤
委員長持参の塊肉
集合写真
【案内】7月度例会の案内
皆さんこんにちは。財務・規則・渉外委員会の氷見優佳梨です。7月18日(火)いよいよ4日後に迫ってまいりました、7月度例会についてご案内させていただきます。
7月度例会では公益社団法人日本青年会議所全国大会運営会議議長の佐藤昂紀君に講演をしていただきます。佐藤議長は、な、な、なんとまだ33歳!2017年にJCI札幌に入会され、ほぼ毎年JCI日本へ出向されています。JCI日本主催3大大会の一つである全国大会を本年誰よりも詳しく、その舞台裏を知る佐藤議長の講演を拝聴することで、全国大会に関する情報を吸収し、大会への理解が深まり、参加・応援したくなること間違いなし!
また、当委員会の精鋭部隊がJCI日本主催の3大大会(京都会議、サマーコンファレンス、全国大会)のプレゼンテーションを行います。現在、7月度例会、7月度財務規則審査会議、サマコン2023が来週に重なっており、倉川委員長が発狂する中、委員会一同、心を込めて準備をしている真最中です。3大大会への理解を深めて、来週末に控えたサマーコンファレンスへ乗り込みましょう!その際は開催LOM・出向者への感謝とリスペクトの気持ちも忘れずに!
皆さま、例会へのご参加よろしくお願いいたします。
【日 時】2023年7月18日(火) 19:00~21:10(受付18:30~)
【会 場】富山市民プラザ アンサンブルホール
財務・規則・渉外委員会
委員 氷見 優佳梨
司会の練習しています。
リハーサル風景
委員会プレゼン練習中
編集後記
今週もメールマガジン協奏をご愛読いただきありがとうございます。
先日の委員会で久しぶりにキッコーさん(古川委員)が復帰されて委員会の雰囲気が一段と明るくなって笑いが絶えない時間を過ごす事ができました。その中でメルマガの話題となりキッコーさんが「いかに自分の委員会を楽しくみせて書くか」と話しをしてくださいました。
私が青年会議所に入会したら、意味合いを考えることもなく当たり前にメールマガジンがありましたが、今一度このメールマガジンができた背景と目的を考えさせられる機会になりました。
より良いメールマガジンを作成し、意味のある、そして一人でも多くの方に読んでいただけるよう努めてまいりますので、よろしくお願いいたします。
ブランディング・拡大会議
委員 倉田 優
カレンダー
アンケート
原稿投稿のお願い
本年度もメールマガジンを通じて、委員会間・会員間の活動の情報の共有としてご活用いただきたく存じます。ブランディング・拡大会議では、本年度もタイムリーな情報発信に務めてまいります。1年を通じての掲載依頼についてお願いをさせていただきます。
次回のメルマガ発行日は7月21日(金)です。
記事掲載をされたい場合は、7月17日(月)までにブランディング・拡大会議の運営幹事 赤井 喬 までTEL・SNS・メールなどを通して必ず連絡ください。『今週のメルマガに掲載してほしい』と連絡をもらえば大丈夫です。
PCアドレス:2023branding.membership@gmail.com (ブランディング・拡大会議 共有アドレス)
次回の原稿提出期限は7月19日(水)12時です。
下記ブランディング・拡大会議の代表メールアドレスにお送りください。
(提出期限後は、原則受付けないものとさせていただきますことを予めご了承ください。)
また、このメルマガに関するご意見、ご感想、お問い合わせはお気軽に下記ブランディング・拡大会議の代表メールにお送りください。
PCアドレス:2023branding.membership@gmail.com
月曜日に声をかけていただくことが重要です。ブランディング・拡大会議としてもチェックや進捗確認が出来ますので、「掲載したかったのに出来なかった」という事が少なくなると思います。是非、気軽に一声掛けてください。宜しくお願いいたします!