【報告】7月度 総務委員会開催のご報告
皆さまお疲れ様です。7月12日(水)に開催された委員会のご報告させていただきます。
この日はMACHI MEGURIの事業説明があり、総務の役割は主に城址公園のステージ関係のお仕事でした。のど自慢の枠を担当もすることとなり、歌だけではなく一芸を披露する場にしてはどうか、賞金をだしてみてはどうかなど短い時間内ではありましたがたくさんのアイディアが飛び交いました。
総務委員会は余興委員会と呼ばれ、年に最低でも3回は披露します。ですので出し物関係は、そのノウハウを使って盛り上がるエンターテイメント性の高いものに仕上げていきたいとメンバー全員が、後半戦に向けまた気持ちがひとつになりました。
懇親会ではサマコンでの予定や、前日入りするメンバー同士の飲み会の計画で盛り上がり、羽目を外しすぎないようにと大吉住職(末吉広報幹事)からありがたいお説法を聞かせていただき、女性への接し方などレクチャーしてくださいました。今年の総務は男子校のような空気感があるので、県外ミッションでは事故事件のないように、この愉快な仲間たちと楽しんで来たいと思います。
総務委員会
委員 江守 司
定発作業しながら委員会進行
AREA1で懇親会
全員正座で説法拝聴
雨天の中、お疲れ様でした!
【報告】7月度 例会開催のご報告
財務・規則・渉外委員会 委員 水間 雄太郎(リバ)です。
7月18日(火)に行われました7月度例会「JCI日本主催大会にゆけ!!」に多くの会員の皆さまにご参加いただきました。ありがとうございました!!
今回の7月度例会では、私は司会を務めさせていただきました。台本を読むだけだからと思い気楽に考えていましたが、初めての委員会リハーサル。司会台本を読み終え、周囲を見渡すと、倉川委員長が見たこともない顔立ちで僕を見つめていました。たぶん・・・僕のことを○○してやろうと思っていたに違いありません。その光景は今でも忘れません。そのあとの1週間、僕は舌を噛みちぎっても良いと思うほどに必死で練習しました。当日開始ギリギリまで何度も台本をチェックしましたが、それでもプログラムを進めていく間であったり、アドリブでコメントが出てこなかったり、何度もミスをしてしまい、委員会メンバーの支えがなければ無事に終える事が出来ませんでした。反省・改善箇所を見つけ、更なる成長ができた1日でした。また、7月度例会で公益社団法人日本青年会議所 全国大会運営会議議長の佐藤昂紀君に講演をしていただきました。JCI日本主催3大大会の一つである全国大会を、本年度誰よりも詳しく、その舞台裏を知る佐藤議長の講演を拝聴することで、全国大会に関する情報を吸収し、大会への理解が深まり、参加・応援したくなったのは間違いないと思います。佐藤議長ありがとうございました。
財務・規則・渉外委員会は、この7月は例会にサマコンと非常に濃い1ヶ月を過ごしています。この7月は、委員会メンバー全員で、力を合わせて駆け抜けて行きたいと思います。少数精鋭の財渉が7月は、皆さんを引っ張って行きます。週末にはサマコン2023です!素晴らしいLOMナイトになるよう、準備しております。それでは皆さま、横浜でお会いしましょう!!
財務・規則・渉外委員会
委員 水間 雄太郎
準備
いざっ出陣
司会・水間
委員会プレゼン・打出
委員会プレゼン・濱田
懇親会
集合写真
【報告】アカデミー委員会 7月度 例会参加のご報告
皆さま、お疲れさまです。アカデミー委員会副委員長の土肥亮二です。7月18日(金)に開催されました7月度例会にてJCI日本 全国大会運営会議 議長の佐藤昂紀君に3大大会(京都会議、サマーコンファレンス、全国大会)についてご講演いただきました。1989年生まれ現在33歳で、入会した年から全国大会運営会議の委員として出向し、6年間のうち5年間日本出向を経験され、その多くの出向の経験から3大大会の意義や目的についてご講演いただきました。
まず驚いたのは入会が私と同じ2017年、そして歳も1つしか違わないのに、住職と言えど、こんなにも流暢にJCI日本について語れること。そしてわざわざJCI富山の例会の講演のために、はるばる札幌から富山の地までいらっしゃったこと。それも昨年のJCI日本LOM支援委員会にて本年度JCI富山の理事長との繋がりがあったからであります。これも出向しないと繋がれなかったであろう、縁とメリットだと感じました。
ご講演の内容については皆さま拝聴したと思いますので割愛させていただきますが、全国大会が齎す地域益、主管益、参加益、主催者益、社会益の5益については改めて考えさせられました。地域益、主管益、主催者益、社会益は全国から会員が集まり経済効果があるのでなんとなく分かっていましたが、参加益については当たり前といえば当たり前なのですが、主催じゃなくても参加する会員にもちゃんと益があり、それを参加するからにはしっかりと持ち帰りたいと思いました。
入会してから台風、コロナ禍以外では3大大会にはほぼ参加していますが、今まではなんとなく参加していましたので、改めて開催意義や目的について考えながら京都会議、サマーコンファレンス、そして本年度開催される全国大会東京大会にも東京でしか感じることのできないスケールの大きさも感じながら臨みたいと思います。
今回のご講演を聞いて、難しいことは考えずにまずは参加すべきだと感じ、3大大会への参加意欲も高まりました。皆さまも3大大会への参加意識が高まったのではないでしょうか?コロナ禍に入会された方や入会歴が浅い方、そして本年度入会されたアカデミー会員にも3大大会へ参加することでLOMでは感じられないJCのスケールメリットを感じていただき、今後のJC運動・活動への参加意欲と創造性に繋げていただければと思います。参加がすべての始まりです。そして全国大会での佐藤昂紀君が期待のハードルを上げていた卒業式のシークレットゲストも楽しみですね!
例会第二部では、バッジ授与式、後期新入会員による1分間スピーチがありました。例会が始まる前からスタッフよりも早く集合し、緊張した面持ちで必死に考えてきたであろう文章を何度も頭に叩き込んでいる様子が伺えました。しかしながら本番では、全員がしっかりと練習してきた成果が発揮され、1番タイム差があった人でも4.75秒オーバーであったので大変素晴らしいと感じました。本当にお疲れさまでした!
最後に国際アカデミーに参加されたチャッキーこと齋藤華子さんより静岡のお土産をいただきました!例会会場にてお礼を伝えられていなかったので改めてここで感謝申し上げます。ありがとうございました!
アカデミー委員会
副委員長 土肥 亮二
【報告】7月度 アカデミー委員会開催のご報告
皆さま、お疲れ様です。アカデミー委員会幹事のコペこと高平です。先ずは、立山町の災害ボランティアにたくさんの方が参加していただけたことに感謝申し上げます。違う団体としては何度か参加しておりましたが、参加の案内が直前だったにも関わらず青年会議所の素早い動員力には改めて驚かされました。困りごとに素早く対応する姿を見て、この団体に所属していることを誇りに感じました。参加して下さった皆さま本当にお疲れ様でした。そしてサブローこと朝倉君、ハンターこと安平君は後期新入会員にも関わらず参加をしてくれてスタッフとしても非常に喜ばしく感じました。本当にありがとうございました。
さて、今回のメルマガはJCI富山へ入会するべく門をたたいてくれた11名の後期新入会員と初めての委員会を事務局にて開催しましたのでご報告いたします。
セレモニー担当のサブローこと朝倉君、ハムこと岩木君、もここと太田君の3名は、委員会開始前にセレモニーの練習をしていただきました。国旗に一礼をしてから登壇する、入れ替わりの方法、種類ごとの注意点を説明して実践。3名とも真剣に聞いてくれたおかげもあり、委員会中のセレモニーをバシっと決めてくれました。委員会前の大事なセレモニーでありますので、ここがバシっとすると気が引き締まります。今回は実践しなかった新入会員の皆さまも委員会と例会で計2回は登壇することになるので、自分の時だけではなく他の人が行っている場合もしっかりと見て覚えて下さい。
委員会の前には「2023年度MACHI MEGURI」について、大井山実行委員長が説明に来て下さいました。JCI富山がまちづくりに対してどんな活動をしているのかをわかっていただくにはお手本とも言える大事業です。配布された資料と大井山実行委員長の熱い説明を聞き、後期新入会員もこの事業のスケール感と想いを感じ取ってくれたかと思います。
今回の委員会の内容はというと・・・今後半年間を共に活動をしていく良き仲間そして切磋琢磨していく仲間である同期を他己紹介していただくアイスブレイクを行いました。2つのグループに分かれて、他己紹介をする方に質問をどんどんぶつけてもらいます。一人に対して質問時間は3分間で区切り、自身が興味のあることについて答えてもらうことで、今後のお互いの距離を近づけるのを少しでも早めることが狙いです。また他己紹介をする相手が誰になるかはわからないようにすることで、どの相手でも紹介できるようにと必死にメモをしながらどんな内容でも真剣に耳を傾けていました。最初は「・・・ご趣味は?」といったあたかもお見合いにでも来たのかなと思う定型文の質問が繰り広げられていましたが、時間が経つにつれ質問内容にも深みが出てました。
他己紹介の制限時間は1分30秒とし、質問タイムで聞いた内容を精査しそれぞれ発表をしてもらいました。自己紹介ではなく他己紹介とすることで同期を短時間でグッと知る事ができたのではないかと思います。
その成果もあってか委員会後の懇親会では、他己紹介で知った内容を更にステップアップした内容で皆コミュニケーションをとっていました。懇親会では個人で話をする機会が多くなるので、毎回みんなに同じ質問をする必要がなくなり、このように一度で聞きたいことや気になっていることをみんなで共有することは親睦を深めるにあたり、かなり効果的であったと感じました。
そして懇親会では、親睦を深めるとともにJCライフを送るうえで重要になるあだ名の最終決定が行われました。前期アカデミーではこのようなことは行わなかったのですが、松原委員長の許可(本人もしっくりこなかった・・・)もいただきここでは3名が改名に成功することとなりました。また懇親会の終盤では後期新入会員にとって初ミッションとなる1分間スピーチを7月度例会で行うことを発表しました。このメルマガが掲載される頃には終了しておりますが、皆さま後期新入会員の顔と名前を憶えていただけたでしょうか?1分間で名前、あだ名、会社内容、抱負を語ってもらいましたが、新入会員の皆さまは手応えはあったでしょうか??時間制限のある中で端的に話をして自身を印象付ける必要があるこのミッションは私たち現役、そしてシニアの先輩方も行ってきた伝統的なミッションです。今後も何かしらミッションが与えられると思いますが何事にも全力で取り組んでいただきたいです。
後期新入会員のアカデミー期間が遂に始まりました。私たちスタッフ一同、全員が通ってきたこのアカデミー期間が後期新入会員にとって良きモノとなるよう精一杯り組むと共に、全員が正会員になれるよう導いていきたいと思います。前期に引き続いてのお願いになりますが、前期同様皆さまからの温かい支援をいただければ幸いです。何卒よろしくお願いいたします。
アカデミー委員会
幹事 高平 宙
セレモニーの説明を真剣に聞く3人
情報収集中・・・
聞きもらしがないようにメモ!
サブロー(朝倉君)の紹介をするコブ(林君)
もこ(太田君)を紹介するますプリ(関野君)
イーグル(志鷹君)を紹介するサブロー
コブを紹介するとっぽ(山口君)
ますプリを紹介するハーモニー(田島君)
とっぽを紹介するハンター(安平君)
ハーモニーを紹介するハム(岩木君)
懇親会でパシャリ
最後はお決まりKポーズ!
【報告】JCI 国際アカデミー修了の報告
まちづくりプラットフォーム委員会の“CHUCKY”こと、齋藤華子です。
7月9日(日)から7月16日(日)の日程で開催された2023 JCI Academy in SHIZUOKAにデリゲイツ(「参加者」のこと)として参加してまいりました。国際アカデミー(いわゆる「国アカ」)の概要については、下記にしおりの紹介文を転載します。
「1987年アムステルダムで開催された世界会議において公認プログラムとして」CIに認定を受けて以来、過去35回の国際アカデミーをJCI日本主催のもと日本全国で開催し、約4,700名のグローバルネットワーカー(国際アカデミー卒業者)を輩出してきました。その時々の日本青年会議所のテーマと開催地青年会議所のテーマを取り入れながら、
1.世界各国から集まる若者たち同士、並びに日本青年会議所のメンバーとの相互理解を深める。
2.トレーニングの機会を与え明日のグローバルリーダーを育てる。
3.JCIをより良くし、全国的な発展に寄与する。
4.恒久的かつ永久の世界平和確立に貢献する。
という4つの目的を達成すべく開催されてきました。
上記の目的を達するため今年は海外から約70名、国内から約100名のJAYCEEが参加し、過酷な研修を経て全員が無事、卒業証書とGLOBAL NETWORKERのJCI金バッジの授与を受けました。
私のチームは海外男性1名・国内男性3名・海外女性2名・国内女性2名で構成され、ルームメートでもあるバディはラトビア人女性でした。言語の問題は確かにあり、日本人チームメイトで満足に英語を話せる者がおらず、海外チームメイトのうち2名は英語と仏語が少々、残る1名は仏語のみという構成でした。それでもみんな、スマホの翻訳アプリやルー大柴英語でコミュニケーションは取れました。ちなみに自分のJCネームが外国人ぽくてよかったです。みんな「CHUCKY!CHILD PLAY!」と呼んでくれましたし、しかも海外デリゲイツに「HANA」さんがいたので被り防止になりました。
モジュールではJCIでリーダーとなるための精神的な教育(JCが世界の問題を解決するために先導していくには?ということを常に考えさせられました。個人的には、ロバート議事法による世界会議の議事進行のシミュレーションが興味深かったです)やグループワーク、開催地プログラムや委員会プログラムでは静岡や日本の魅力に触れられる体験ができました。なお、本年度JCI会頭Viktor Omarsson氏の講演を聞く機会があり、彼は「2011年に日本の富山で講演したことを昨日のことのように覚えている」と仰いました。
さて、この一連の事業は、大変お勧めできるものです。JC活動の参加費として22万円は高額ですが、会場となるホテルの格に対して8日分の宿泊代・食事代・講義代がこの価格では破格です。さらに各種体験型プログラムは開催地JCや国際アカデミー委員会(JCI日本)で費用を全額負担しており、JCI Internationalからも補助が出ているはずです。つまり、物理的に22万円以上の価値のある日本の伝統文化体験と短期語学留学・国際体験が、国内で受けられます。
もうひとつお勧めする理由は、やはり、人脈形成です。国内外問わず友人ができます。しかも、参加者はそれぞれのNational JCやLocal JC・JCI日本を代表する人物ですから、熱意がすごい。とても刺激を受けました。この繋がりだけで今後のJC活動に大いに役に立ちますし、JCを抜きにしても県外や海外に友人と友情を深めることはとても素敵なことです。
このような機会をいただいた方々に対して、この場をお借りしてお礼を申し上げたいと思います。名刺の大量印刷を即日対応してくれた村上岳史さん、自社製品からお土産をかき集めてくれた板川総務委員長、同期デリゲイツとなった高岡JCの才高さん、通訳ボランティアの射水JCの加門さん始め事業を成功に導いてくださった関係者の皆さま、卒業式前日入りまでしていただいたのに当日お会いできなかった新田理事長、そのほか卒業式にご出席くださった杉木ブロック会長、同神下運営専務、同山本事務局長、奥村専務、大井山副理事長、村西委員長、差し入れをくれたまちづくりプラットフォーム委員会の皆さま、そしてこのような機会をいただいたJCI富山の皆さまにぜひ、感謝申し上げます。
まちづくりプラットフォーム委員会
会計幹事 齋藤 華子
デリゲイツ集合写真
チームメンバー集合写真
バディのサンドラと浴衣を着てツーショット
10年ぶりに再会した静岡JC鍋田先生とツーショット
チェコのHANAとツーショット
ヴィクター・オマーソン2023年度JCI会頭
卒業式にオブザーブしていただきました
卒業式後のフェアウェルパーティー全員集合写真
【報告】7月度 まちづくりプラットフォーム委員会開催の報告
まちづくりプラットフォーム委員会のラブこと中川聡です。7月度の委員会報告をさせていただきます。6月にアカデミー委員会を卒業し、初めての配属先での委員会参加でした。まず新鮮だったのは資料データが事前にLINEで配布されてPC持参での参加だったこと。アジェンダの目次から資料がリンクされており、その資料のボリューム感に驚きです!!毎回これだけの設えをして委員会を運営されているスタッフの皆さまの努力を感じました。
委員会の内容は直近の委員会及び各委員の活動報告とその労いが委員長、副委員長から始まりました。その中で学校訪問プログラムの話もあり、富山市から準会員として参加している栢島くんが講師参加に前向きな話題も!!(次世代創造委員会の皆さま、新たな講師獲得のチャンスかもしれません笑)次に今週末に迫ったサマーコンファレンスの参加意義の啓蒙。そして11月に控える一大事業であるMACHI MEGURIの話になっていきました。まちづくりプラットフォーム委員会という名称からMACHI MEGURIでは主軸での活動があるのではと私は勝手に思っていましたが、実行委員会の組織図説明を受けてその認識は誤りであり、改めてJCI富山全体で取り組む事業だということがわかりました。
委員会の最後に、来る11月3日(金)にまちづくりプラットフォーム委員会が実施する「市民討議会」のリハーサルを行いました。ファシリテータ役と市民役でグループに分かれて「とやまの魅力とは。その魅力をPRするには。」というテーマで議論しました。とやまの魅力の意見は出てくるものの、その魅力をPRするとなると意見がなかなか出てこない・・・。といった課題がリハーサルでわかり、実施当日にファシリテータ役となる私たちの手腕が問われるため、とやまの魅力やPRの理解をまずは私たち自身が今後深めていこうとなりました。
そんなこんなで委員会は真面目に、ときにユーモアもありながら終了し二次会へ。私は家庭の事情で残念ながら参加できず・・・、お先に失礼させていただきましたが、写真の通り皆さま楽しい時間を過ごされたようでした。以上、7月度の委員会報告でした。
まちづくりプラットフォーム委員会
委員 中川 聡
委員会風景
市民討議会リハーサル①
市民討議会リハーサル②
懇親会風景
よっちゃんこと伊東くん誕生日ケーキ
大井山副理事長ご参加
【案内】8月度 例会のご案内
皆さまお疲れ様です。ブランディング・拡大会議の亀山です。8月度例会のご案内をさせていただきます。
8月度例会の内容皆さまご存じでしょうか?その名も「ブランディングとは何か」です。さて、ブランディング・拡大会議というものに所属しているわけですが、ブランディングとはいったい何なのだろうか?改めて問い直してみましょう。「ブランディング 意味」で検索・・・っと。「ブランディング」とは、自社の商品やサービス、または企業そのものに対する「顧客からの共通したイメージ」を獲得する取り組みを指します。つまり、他と区別できるものを作り、それに対する信頼や共感によって他とは違う価値を生み出すことを意味します。
皆さまの中で青年会議所の魅力、良さは何でしょうか?それを説明できますか?その価値を見直してみませんか?
当日は2名の講師とファシリテーターの浅井副理事長によるパネルディスカッションを行いブランディングについて学び、その後グループディスカッションとなりますのでよろしくお願いいたします。
今回の例会、会場も富山青年会議所では珍しい結婚式場にて行います!私の同期でありつい先日とあるイベントでもお世話になった大久保 晶宇先輩のアールベルアンジェで普段とは少し違った雰囲気での例会もお楽しみください。富山駅前での結婚式場楽しみですね。結婚式を考えているそこのあなた、下見もかねて是非どうぞ。
講師のお二人については次回からのメルマガでチェック!
「8月度例会 ~ブランディングとは何か~」
8月22日(火)19:00~(受付18:30~)
富山県富山市明輪ンジェ
【講師】
三井 陽一郎 先輩 株式会社MITAI 代表取締役
Sayakaさん 富山在住のインフルエンサーではトップのフォロワー数
s a y a k a(@sayaka__sea) • Instagram写真と動画
アールベルアンジェホームページ
https://artbellange-toyama.jp/
ブランディング・拡大会議
委員 亀山 康拓
編集後記
今週もメールマガジン協奏をご愛読いただきありがとうございます。
今週は、7月度例会の記事が多かったですね、全国大会運営会議・議長の佐藤昂紀さんのお話を通してJCI日本主催3大大会への理解を深めることができました。
さらにアカデミー後期新入会員のバッジ授与式は感慨深かったです、1分間スピーチも皆さんがほとんど60秒ぴったりで素晴らしかったです。私は、セリフが飛んで数秒フリーズした記憶があります。何事も準備ですね笑
3回目の編集になりますが未だにメールマガジンの編集は不慣れです・・・ご愛敬のほど引き続きメールマガジンのご愛読をよろしくお願いいたします。
ブランディング・拡大会議
委員 倉田 優
カレンダー
アンケート
原稿投稿の願い
本年度もメールマガジンを通じて、委員会間・会員間の活動の情報の共有としてご活用いただきたく存じます。ブランディング・拡大会議では、本年度もタイムリーな情報発信に務めてまいります。1年を通じての掲載依頼についてお願いをさせていただきます。
次回のメルマガ発行日は7月28日(金)です。
記事掲載をされたい場合は、7月24日(月)までにブランディング・拡大会議の運営幹事 赤井 喬 までTEL・SNS・メールなどを通して必ず連絡ください。『今週のメルマガに掲載してほしい』と連絡をもらえば大丈夫です。
PCアドレス:2023branding.membership@gmail.com (ブランディング・拡大会議 共有アドレス)
次回の原稿提出期限は7月26日(水)12時です。
下記ブランディング・拡大会議の代表メールアドレスにお送りください。
(提出期限後は、原則受付けないものとさせていただきますことを予めご了承ください。)
また、このメルマガに関するご意見、ご感想、お問い合わせはお気軽に下記ブランディング・拡大会議の代表メールにお送りください。
PCアドレス:2023branding.membership@gmail.com
月曜日に声をかけていただくことが重要です。ブランディング・拡大会議としてもチェックや進捗確認が出来ますので、「掲載したかったのに出来なかった」という事が少なくなると思います。是非、気軽に一声掛けてください。宜しくお願いいたします!