vol.43 10月20日号

【報告】10月度総務委員会開催のご報告

 皆さまお疲れさまです。10月11日に開催された委員会、懇親会報告です。
 総務の担いとして10月25日の三県都LOM会議があり、その際に我々総務委員会では余興を披露いたします。その内容の詰めや、「MACHI MEGURI シアワセステージ2023」の運営や出演者募集についての話し合いをしました。通常の総務の仕事とは違い、アイデアを出しあい、足を使ってあちこちにお願いするなど、慣れない作業がここ1ヶ月続いています。
 「MACHI MEGURI シアワセステージ2023」の実行委員長の河合君、余興のまとめ役の喜多埜君は、成功させるために連日奔走しており、その背中を見て同期としてとても頼もしさを感じます。そういった姿をみていると自然と何か力になりたいと思えてきます。こういった姿勢が人を動かし、気づきや学びになり絆が深まっていくのだなと思いました。私だけではなく、他のメンバーも同じ気持ちを抱き頑張っていて、この終盤でさらにチームワークが良くなっています。
 懇親会では張り詰めた気持ちを少し解きほぐし終始リラックスしながら楽しい会になりました。改めていいメンバーに巡り会えたなと感じました。この素晴らしいチームで最高の1年と思えるよう最後まで全力で走り切り、次年度に繋げたいと思います。

総務委員会
委員   江守 司

乾杯後は楽しく打合せ

【報告】10月度アカデミー委員会開催のご報告

 皆さま、お疲れ様です!アカデミー委員会のマスプリこと関野伸也です。10月度アカデミー委員会では、シニア会員でいらっしゃる株式会社開進堂の山﨑至先輩を講師としてお招きし、JC運動・活動について、特に全国大会等の県外ミッションについてご講演いただきました。
 ご講演の中で特に興味深かったのは、JCI富山が主管LOMとなった全国大会でのお話です。全国大会を誘致するための活動から始まり、主管LOM決定から当日まで数年にわたるメンバーの努力の結晶を受け継ぎ、成功必至の責任感を背負うというのは並々ならぬものだと感じました。
 自分としては、事業規模の大きさ、達成するための過程の過酷さに戦々恐々とする一方、どこか携わってみたい好奇心も生まれました。今後のJC活動で県外ミッションに関わる役割を与えられた際には、今感じている責任感の重さ、好奇心を忘れずに取り組みたいと思います。
 ご講演の後は山﨑至先輩にも懇親会にご参加いただき、お酒を飲みながら入会当時のこと、活動の中で特に大変だったこと、成功、失敗談などをお話いただきました。山﨑至先輩はサウナがお好きということで、おすすめのサウナ、昨今のサウナ事情についてご教示いただきました。私自身サウナが大好きなので、サウナ同好会が設立された際には山﨑至先輩をお招きし、サウナ例会を開きたいと妄想している次第です。
 アカデミー委員として残り2か月ほどとなりましたが、皆さまに正会員として迎えていただけますよう気を引き締めて学び、また同期の絆を更に深めていきたいと思います。
 今回ご講演いただきました山﨑至先輩、また準備してくださったアカデミースタッフの皆さま、ありがとうございました。今後ともご指導よろしくお願いいたします。

アカデミー委員会
委員 関野 伸也
 

【報告】ハロウィンパーティ2023~パートナー感謝祭!~開催のご報告と御礼

 皆さま、お疲れ様です。『ハロウィンパーティ2023~パートナー感謝祭!~』の実行委員長を務めましたブランディング・拡大会議の委員のあややこと、松浦弘将です。
 10月15日(日)に開催いたしました『ハロウィンパーティ2023~パートナー感謝祭!~』に、ご参加いただいた方々、当日のお手伝いとしてご参加いただいた方々、登録料だけでもとご協力いただいた方々、そして最後まで一緒に事業に携わって下さったブランディング・拡大会議のメンバーの方々、全ての方に感謝を申し上げたいと思います。本当にありがとうございました!
 今回の事業の個人的な反省点は多々ありますが、事前準備から本番までの全体を通しての「共有不足」、全ての問題はここにあると言っても過言ではありません。事前に各担当の役割についての説明は行っていたものの、全体の流れに関しては当日まで私以外の誰にも伝わっていないという状況でした。その為、前日搬入がグダグダ、、、。それもそうです。なぜなら、「どのように会場を飾りつけするのか?」「誰が何をするのか?」の「共有」が出来ていないからです。私自身も会場や進行に関しての全体像を緻密に思い描くことはできていなかったため、前日搬入メンバーから指示を仰がれた際に反応できなかったことを悔やんでいます。実際「共有」が出来ていれば、僕の指示がうまくいかなくてもスムーズに準備が進められていたと思います。では今回、いつ全体の流れを共有できたのかと言うと・・・、当日の朝4時です。いくつもの準備不足が重なり、本番当日も完全な徹夜。1秒も寝ていません。お手伝いに来てくださっている鬼太郎(次世代の小林さん)から、「あやや、目のクマやば!!」と言われるくらいには寝不足だったと思います。それもこれも、私から運営メンバーへの「共有」が足りなかったからです。そのような危機的状況で迎えた当日の早朝。全体の流れを共有出来た後の東副議長は紛れもなく<最強>でした。滞りなく会を進行するため、イベントの内容自体の変更を行うことなく、その手順や座席の位置の変更などを先導して行っていただきました。東副議長の采配や、運営メンバー、お手伝いの方々の即応力もあり、スケジュールに多少のズレはあったものの、無事終えることができました。片付けを終えた後は、松原監事からの差し入れのマカロンを運営メンバー美味しくいただいたのち帰宅となりました。(松原監事差し入れありがとうございました!!)
 繰り返しとなりますが、今回実行委員長という大役を経験させていただき、「共有」の大切さを痛感いたしました。この経験を糧とし今後の運動・活動に生かしていく所存です。また、この失敗談も皆さまと共有させていただき、僭越ながら後車の戒めとなれば幸いです。
 そして、パートナー(ご家族)を巻き込んだファミリーパーティーは2018年以来、実に5年ぶりの開催となりましたがご期待に応えることができたでしょうか。ファミリーパーティーが一体どのようなものか、参加経験がない私にとっては、過去の議案があったとしても実感がわきませんでした。まだアカデミーを卒業してから1年も経たない経験の浅い私にとっては、荷が重すぎる立場であったと思っておりますが、終わってからは貴重な経験をさせていただいたことに感謝しております。松原議長、東副議長、本当にありがとうございました。
 反省文はここまでにして、当日の雰囲気なども残念ながら参加出来なかった皆さまにも共有させていただきます!
【歓談中】
 多数のご家族に参加いただいたこともあり、ご家族同士での会話が生まれていました。また、会員から会員のパートナーへのお声がけなどもあり、初めて参加される方々への気遣いもあったとのお声も届いております。これこそ醍醐味ですね。気遣いのお声がけをされた方ありがとうございます!!ただ、個人参加の方々への配慮が足りなかったことが反省点です。
【縁日】
 射的、輪投げ、ヨーヨー釣り、フェイスペイント、謎解きゲームを用意いたしました。フェイスペイントはあくまでも雰囲気作り!のつもりで企画段階では、そこまで長くやる予定ではなかったのですが、余りにも人気、山辺さん、小林さんのお子さまへの対応力、流石でした。良きパパ、ママになりそうですね♪
 謎解きゲームに関しては、当日までブラックボックス状態(僕しか内容を知らない)。当日参加者の方々への説明がうまく出来ないままでのスタートを切りました。最初は戸惑いながらやっているお子さまたちでしたが、中盤になってくると、答えを知っているお子さまが別のお子さまにヒントを出しながら楽しんでいる姿を見ました!この状況には、緊張感を持ちながら運営していた僕にも笑みがこぼれてしまいました。子どもって本当に可愛い・・・。
 全体的に告知も上手く出来ていない中での参加は、不安感があったと思いますが、「楽しかった」「参加してよかった」「良い事業だと思う」などの声もあり、安堵しております。しかしながら、手厳しい意見もございます。いただいたご意見は真摯に受け止め、次回開催される方々への紡いでいきたいと思います。また次回開催される際は、私も参加者として参加したいと思いますので、楽しみしています!

ブランディング・拡大会議
委員 松浦 弘将
 

歓談状況

縁日状況

彼女と射的を楽しむ島田さん

ヨーヨー釣り

輪投げ

フェイスペイント

謎解きゲームチラシ1

謎解きゲームチラシ2

謎解きゲームのラスボス

個人参加には辛いよ!と言い寄るお三方。

松原監事からの差し入れ「マカロン」

集合写真

【報告】10月度委員会開催のご報告と市民討議会開催のご案内

 皆さま、お疲れ様でございます。寒くなってきましたが、未だに半袖、半ズボンで平気なまちづくりプラットフォーム委員会の委員”Do“こと、保坂祥太です。10月12日(火)、事務局にて10月度まちづくりプラットフォーム委員会を開催しました。今回は、来る市民討議会に向けて、富山市役所から担当課の皆さまがわざわざお越し下さり、事前に現況や実施事項について説明していただきました。

<お越しいただいた担当課の方々>
富山市企画管理部広報課 シティプロモーション推進係長 浅野哲平様
富山市商工労働部商工労政課 副主幹 大竹晋様
富山市商工労働部商工労政課 主事 松田悠矢様

 事前に準備されておられた資料にて、富山市の抱える課題や全国における富山市の住みやすさ順位等、具体的な事例や数字で、分かり易く説明いただきました。何か所か不明点や、もっと詳しい情報が無いのかなど、当委員会からも活発に質問が飛び交っていました。私も幾つか質問させていただきました。
 本番の市民討議会では、市民含めた複数グループにて議論を実施、我々の委員会メンバーでファシリテーターを担います。事前に今回の市担当者からの情報を把握しておくことで、よりスムーズなファシリテーションが出来るのではないかと思いました。
 委員会一同、万全の状態で本番を迎えられるように努めてまいります。
 MACHI MEGURI初日のお忙しい中ではありますが、オブザーブの参加をお待ちしています!

【とやま未来創造ミーティング2023】
・開催日時:2023年11月3日(金) 9:00~12:30(受付時間8:30)
・開催場所:Cafe小馬キラリ店

まちづくりプラットフォーム委員会
委員 保坂 祥太
 

【報告】10月度例会の参加の御礼

 皆さま、お疲れ様でございます。次世代創造委員会の桓騎ことJCI富山の山賊部隊の長を務める船田でございます。
 改めまして10月17日(火)に開催をしました10月例会「Lead the next generation ~子どもたちに、私たちができること~」に参加いただきましてありがとうございました。
 重ねて、9月の事業からお手伝いをいただきました各委員会の皆さまにも感謝申し上げます。
 数年ぶりとなる次世代事業の例会ということで、9月に行った事業と連動し、皆さまに何かのきっかけや学びの時間となるよう準備をしてまいりました。5月の現地調査からあわせると、ほんとに長い期間をかけて開催させていただいた事業でした。
 ご自身の小学校5,6年生の時と比べて、現代の子どもたちはどう感じましたでしょうか?
 アンケートにもありましたが小学校5年生が、「幻の滝でナイトパーティをしたらいい」と言った子にはびっくりしました。たくさんの知識や言葉を知っていたり、思ったより富山のことを考えていたりと感心することが私自身も多かったです。
 そして、子どもたちが一生懸命つくった「くれはな畑」に行ってみたくなりましたでしょうか??
 ビフォー、アフターを見ていただくと分かるのですが、こんな土地をどうやってお花畑にするの?と思っていたところ、今回例会にも参加いただいた今井様、吉村様のおかげで花を植えるまで整備をしていただきました。場所は、ファミリーパークのすぐそば呉羽青少年自然の家の施設に向かう入口にありますので、近くに行った際は、立ち寄ってみてください。運が良ければ、水やりにこまめに行っている中曽根副委員長に会えるかもしれません。
 また、グループディスカッションでは、子どもたちの話のせいか、皆さまがとても積極的に参加をいただいてるように感じました。今回のグループ分けは世代別にキャリア教育も違うと思い年代をわけてバラバラのテーブルにさせていただきました。その中でも、ジェネレーションギャップなどはありましたでしょうか?
 少しでも気づきがあると嬉しいです!
 事業を終えて、私は来年ラストイヤーなんですが、JCの会員であるうちは子どもたちと関わる事業には積極的に参加していこうと思いました。子どもたちが喜んでる姿は、やっぱり活力になりますね!
 同じように思った方がいましたら学校訪問プログラム、MACHI MEGURIのKIDSPARKなど、まだまだ継続中の事業もありますので、引き続き次世代創造委員会にご注目ください。
 皆さま、この度は本当にありがとうございました。

次世代創造委員会
委員長 船田 達宏

 

 皆さまお疲れ様です。次世代創造委員会のベットこと保科です。まずは10月度例会にご参加いただきましてありがとうございました。当日は司会進行の大役を務めさせていただきましたが、皆さまにひとつチャレンジしてほしいことがあります。今回の例会タイトルである「Lead the next generation(リード・ザ・ネクスト・ジェネレーション)と言ってみてください。多分大半の方は噛むはずです。ちなみにネイティブな発音で言うと言いやすくなる裏技があります。
 さて、なんとか当日の司会進行を無事終えることができましたが、そこに至るまでの過程はベリーハードでした。なんと言っても私はイントネーションがおかしな茨城県出身であります。さらに大学四年間は高知県で暮らしていました。司会をするには悪条件が揃いすぎて、前日のリハーサルでは度々イントネーションを指摘され、ことごとくセリフも嚙みまくりでした。当日は会場到着後すぐに庄司先生の猛特訓を受けちょっとずつ上達し、本番を迎えることができました。本番は想定していたよりも緊張しないで挑めたおかげで、あまり噛むこともなく司会を務めることができました。普段大きな式典や会合で司会をすることがなかったので、今回の例会で司会を担当したことはとてもいい経験になりました。ただし、今後司会の役割が回ってこないことは願います。

次世代創造委員会
委員 保科健太

1 ビフォー

2 アフター

3 グルディス①.

4 グルディス②.

5 グルディス③.

6 グルディス④.

7 ベビーファーストの日 制定式 壇上の皆さんは2018入会.

8 今井さんの横は僕です。

9掛け声は とやま創造アドベンチャー.

【報告】釣り同好会活動のご報告

 皆さまお疲れ様です。きっこーこと古川喜康です。本日は釣り同好会会員として、活動のご報告をさせていただきます。
 10月14日(土)午前5時、天気は晴天。最高の釣り日和の中、秋の釣り大会が開催されました。そして今回のターゲットはアオリイカとアマダイ等の底物でした。一応大会なのでルールを説明しておきますが、当日のアオリイカのサイズが大きい方が優勝というシンプルなルールです。
 今回は、シニアの先輩が7名、現役2名の計9名で新湊にある海竜マリーナから泰誠丸にて出船しました。朝は寒かったですが、非常に天候も良く、船に乗っているだけでも最高の一日でした。
 さて、釣果(大会結果)ですが、アオリイカが船全体で7杯という結果でした。しかし、底物では様々な魚種を釣りアマダイやタイなど釣っておられる先輩もいて釣果としては良かったのではないかと思っています。そして、優勝者は一番大きなアオリイカを釣られた河内先輩でした!!ちなみに私の方は、シビ(マグロの子供)とエソという大会には一切無関係な結果でありました…。
 今回の大会で本年度の同好会活動は無事終了しました。来年の活動は新年会が初の活動となります。とここで同好会の現役会員の募集です。釣り同好会は年3~4回の活動を行っています。年会費はなく、参加した時にだけ会費が発生する緩い会であります。また釣りの経験がなく、やってみたいでも参加できる会です。経験豊富な先輩が多くいますので、色々教えてもらえます。興味がある方は是非参加して下さい。ちなみに現在のキャプテンは山本大希君です。ご連絡お待ちしております。

釣り同好会 古川 喜康
 

出航時朝焼け

帰港中の晴天

優勝者河内先輩

鯛を釣る小澤先輩

アオリイカを釣る西村先輩

鯛を釣る山本キャプテン

シビを釣る古川

集合写真

【案内】JCレポートの執筆のお願い

 皆さま、お疲れ様です!!本年度と次年度を両立して活動する時期で大変お忙しい中・・・そして、卒業生は迫り来る卒業の日にソワソワする日々を送る中、JCレポートの執筆をお願いさせていただきたくメルマガを書いております!!JCレポート、、そうです本当に2023年の運動活動も終わりが近づいてきました。
 こんな忙しい時期にまたやる事が増えた等の苦情は、財務・規則・渉外委員会の苦情担当 平木柳太郎副委員長までご連絡をお願いいたします。きっと大らかな心であなたを包み込みます。笑
 財渉は活動のピークを過ぎ、残すはMACHI MEGURI、世界会議、JCレポートを残すのみとなりました。皆さまの本年度の運動・活動をにおける想いや学びを後世に残し、後の富山青年会議所会員にもしっかりと引き継いでいく、とても重要な冊子となっております。皆さまの思い出にもなりますので、真剣に向き合っていただけると財ショーとっても喜びます!!
 さて、運営幹事を通してJCレポート執筆のお願いをしておりましたが皆さまの手元に既に原稿は届いていますでしょうか?1人1記事は必ず書いてもらう割り振りになっておりますので与えられた文字数でありったけの想いをぶつけてください。
 皆さま、何卒よろしくお願いします!!

原 稿 内 容 : 「本年度の運動・活動への想いと、得ることのできた気づきや学び」  
提出締切日 : 10月27日(金)17:00まで 
(10 月27日(金)以降の事業の締切りについては別紙をご参照ください) 
役員の皆さまは運営専務を経由して 財務・規則・渉外委員会 副委員長 平木柳太郎 まで、 
各委員会は委員長を経由して会計幹事 福島 慎治まで ご提出をお願いいたします。  
※締切り期日厳守にて、お願いいたします。  
※原稿は校正チェックなどにより修正等が加わる場合もありますので、あらかじめご了承のほど、よろしくお願いいたします。 

◆ お問合せ窓口 ◆
財務・規則・渉外委員会 副委員長 平木柳太郎  携帯 090-3766-6915 
◆ 原稿提出先 ◆ 
平木柳太郎 hiraki.ryutaro@gmail.com 
福島 慎治  shinji@ffa.co.jp

財務・規則・渉外委員会
幹事 坂田 幸愛

【案内】11月度公開例会のご案内

 皆さまお疲れ様です。9月度次世代事業に参加をさせていただき、同じグループだった小5の女の子とMACHI MEGURIでの再会とデートの約束をし、日に日に緊張感が増しているまちづくりプラットフォーム委員会のプーこと大久保です。私からは11月度公開例会のご案内をさせていただきます。
 富山青年会議所はこれまでMACHI MEGURIを通して、行政や多くのまちづくり団体、企業とパートナーシップを結ぶことができました。次年度以降も地域(まち)に想いのある方々や諸団体の皆さまと事業を行っていくうえで、ご協力いただいた諸団体や会員の皆さまに共同で事業を継続する意義を感じていただく必要があると考えました。そこで、2023年度MACHI MEGURIファンクション終了後、MACHI MEGURI関係者、現役会員、またオブザーブに一般市民を迎え振り返り気付きや成果を共有することで、まちづくりへの参画意識が更に高まり、地域(まち)の人々が創造性を発揮できる環境が広がり、ビジョンが形になる未来へと繋げます。
 例会は藤井市長にもご出席を賜り、学生、市民、協賛者、事業構築者にテーマに沿ってインタビューや発表を行っていただくとともに、次年度実行委員長の紹介や動画の放映など盛りだくさんの内容となっております。司会のプーにも是非注目してください。まちづくりプラットフォーム委員会一同皆さまのご参加をお待ちしております。

< 11月度公開例会~MACHI MEGURIクロージングセレモニー~>
【場所】富山城址公園芝生広場
【住所】富山県富山市本丸1
【日時】2023年11月5日(日)17:00~18:00(受付時間16:30)
【ドレスコード】カジュアル(登壇者はジャケット着用)

まちづくりプラットフォーム委員会
委員 大久保 直貴

参加案内チラシ

【案内】第39回全国JCサッカー選手権大会のご案内 富山大会

 皆さまお疲れ様です。サッカー同好会ブルーあんちゃんず、サッカー全国大会大会実行委員長のコペこと高平です。今回はいよいよ今週末に迫った、第39回全国JCサッカー選手権大会 富山大会の意気込みについてご報告させていただきます。
 まずは、運営のお手伝いをお願いしたところ、多くの方に参加表明していただき、皆さまが多忙な時期にも関わらず、お手伝いをしていただけることを私たち同好会メンバー一同深く感謝しております。しかしながら案内の不備等もあり混乱を招いており本当に申し訳ありません。開催日当日が晴れることを祈っておりますが、どうぞ防寒対策もして来ていただけると幸いです。
 さて私たちブルーあんちゃんずの今大会の目標は・・・もちろん「開催地優勝」です。16日の直前練習は小雨の降るピッチコンディションで行ったので、天候が不良であった場合も想定して仕上げてあります。皆さまへ感謝の意も込めて、最後まで諦めずに試合を行うことを誓わせていただきます。また富山からはブロックも含めて2チーム編成しています。かなりの確率で決勝トーナメントには出場できるかと思います

【第39回全国JCサッカー選手権大会 富山大会】
1日目 日程:10月21日(土)
予選会場:常願寺公園サッカー広場を含む全6会場
開会式8:00~ 常願寺川公園サッカー広場
予選リーグ試合開始 9:30~
大懇親会19:00~ ANAクラウンプラザホテル

2日目 日程:10月22日(日)
決勝トーナメント会場:常願寺川公園サッカー広場
決勝トーナメント試合開始 9:00~
閉会式 15:50~

 以上の日程にて開催いたします。
 この富山の地で同好会の全国大会が開催できることを感謝し、全力で取り組むことをお約束いたします。
 皆さまからのご支援何卒よろしくお願いいたします。

サッカー同好会 ブルーあんちゃんず
全国大会実行委員長 高平 宙

直前練習で応援に駆け付けてくれた 大井山 理事長予定者

戦術について確認

うーーーパワーーー!で頑張ります!

編集後記

 メールマガジン協奏をご覧いただきありがとうございます。今週の記事はいかがでしたでしょうか?
事業が目白押しの10月、11月ということで、たくさんの投稿をありがとうございます。
委員会訪問や、例会でのご案内などでは知ることのできない背景がこのメルマガでは知ることができるので編集しながら『へー!』とか『なるほどー!』と思うことが多々あり、とても学ばせていただいでいますが、早いもので私のターンは今回を終えると残り1回となります。最後まで全力で編集をさせていただきますので、お付き合いのほどよろしくお願いいたします。

ブランディング・拡大会議
委員 川岸 寛

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原稿投稿のお願い

 本年度もメールマガジンを通じて、委員会間・会員間の活動の情報の共有としてご活用いただきたく存じます。ブランディング・拡大会議では、本年度もタイムリーな情報発信に務めてまいります。1年を通じての掲載依頼についてお願いをさせていただきます。

次回のメルマガ発行日は10月27日(金)です。

 記事掲載をされたい場合は、10月23日(月)までにブランディング・拡大会議の運営幹事 赤井 喬 までTEL・SNS・メールなどを通して必ず連絡ください。『今週のメルマガに掲載してほしい』と連絡をもらえば大丈夫です。
PCアドレス:2023branding.membership@gmail.com (ブランディング・拡大会議 共有アドレス)

 次回の原稿提出期限は10月25日(水)12時です。

 下記ブランディング・拡大会議の代表メールアドレスにお送りください。(提出期限後は、原則受付けないものとさせていただきますことを予めご了承ください。)また、このメルマガに関するご意見、ご感想、お問い合わせはお気軽に下記ブランディング・拡大会議の代表メールにお送りください。
PCアドレス:2023branding.membership@gmail.com
 月曜日に声をかけていただくことが重要です。ブランディング・拡大会議としてもチェックや進捗確認が出来ますので、「掲載したかったのに出来なかった」という事が少なくなると思います。是非、気軽に一声掛けてください。よろしくお願いいたします!